偏見を持った考え方で
喫煙のデメリットだけを
主張するのはよくない。

自分はやめた、
でも美味く吸える人は
尊敬に値する、
それぐらいの考え方は
大人として
持ち備えておきたい。

タバコを毛嫌いする人は
人間関係もよくない、
最後は仲間が離れる。



「癒されたことも
もちろんあります、
でも有害ですよね?」
誰にとって?
自分にとって
有害になるとして
タバコは悪くない。

美味く吸えない人間に
責任がある。

はっきり言うと
タバコに失礼、
それこそ欠陥人間だと
言い切れるかも。



あっさりやめる人には
紳士が多いように思う。

それこそ「誠実」だから
タバコにも人にも
愛されるわけだ。

タバコを愛せる人の煙は
決して臭くないのも
不思議に感じる。



【愛煙セラピー「2162」】 

『否定していることにも
可能性があることは
偉人たちが証明している。
世界に革命が起こるとき、
「否定のなかの真実」が
常識を覆している。』

2016/02/14
愛煙セラピスト
志村嘉仁

なんか難しそうなことを
書いてしまったが、
素直に思ったのだ。

昨日までの常識も
間違いではないが、
「それはない!」
ということは実は
「そうであって
欲しくない」
ことでもある。

しかしそれは目の前で
突然起こるわけで、
そのときに
ワクワクできる自分が
いてくれるように、
考え方の視野を
広くしておくのは
本当に大事だと思う。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
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