出来ない理由の分析

恋人が出来ない理由は人それぞれだと思います

そのためまずその理由を
分析することからスタートするのが恋人探しの正しい手順です

これを行わないと
適切な対応にならず
回り道をする可能性も上がります

婚活においてこの回り道は
結婚適齢期を逃す可能性も秘めているため
しっかりとした対応が必要であることは言うまでもありません

自己分析と対応の例

想定されるいくつかの自己分析結果を挙げてみます

【恋人が出来ない理由:自己分析結果】
1:出会いが無い
2:出会いは有るけど恋人まで発展出来ない
3:見た目がそれほど良くないため相手にされない
4:プロフィール(職業、年収など)がそれほど良くないため相手にされない
5:コミュニケーションが上手く取れない

こういったものが多いのではないでしょうか?


例えば
原因が「1:出会いが無い」
この場合、単純に出会いの欠如であるならば
出会いの数自体を増やせば恋人が出来る可能性は飛躍的にあがります
※他にも理由がある場合はその限りではありません


具体的には
結婚相談所、マッチングサイトやアプリなど
出会いの実数を増やせば結果はついてきます


しかし
特に3,4番に該当する人が
結婚相談所やマッチングサイトを利用したとしても
かなり厳しい戦いを強いられるはずです

これは選択する手法が適切でないためであり
適切でない方法をいくら行っても
厳しい現実に打ちのめされるだけです

そしてこれが続くと
より自分がダメな人間だと思いこむことになり
恋人、結婚など諦めてしまう

こういったことが起こってしまうのです


そのためにも
自分自身はどんな理由で恋人が出来ていない現実があるのか
しっかり分析するところから始めるのが良いです

ビジュアル、プロフィールハンデを持つ人は・・・

ビジュアル面やプロフィールでハンデを抱えている場合

結婚相談所やマッチングアプリでは
写真で弾かれたり、プロフィール検索に引っかかることがなく
実際に会うところに持っていくこと自体が大変です


ではどうすれば良いか?

それにはまず
貴方の中身を好きになってもらえば良い
のです


手段としてはSNSです

ツイッター、フェイスブック、ブログなど
今の時代は多くの自己発信ツールがあります
※オススメは記事が残るブログです

これらを利用し
多くの人に自身の中身をアピールすることで
好きになってくれる人が出てきます

もちろん実際に会ったことで
恋人対象にされないこともあります

しかし、中身を好かれてから会うのと
なにも知らない状況で会うのとでは
成功率は雲泥の差となります


コミュニケーション等に問題がある場合も・・・

コミュニケーションを取ることが苦手だったり
恋人に発展できない場合


これもSNSでのやり取りでクリアできる可能性が高くなります


コミュニケーションが苦手な人の場合

会話の話題などが枯渇し沈黙が続いてしまいます

それもSNSでのやり取りを行っていると
お互いがお互いの状況を知っているため
会話が弾みやすくなります

面と向かっては恥ずかしくて
恋人に発展させられない人についても
SNS上でアプローチを掛けることも可能なのです



結論

きっちり自分がどういった状況で
恋人が出来ないのかを分析し


その状況にあった適切な方法で
恋活、婚活を行うようにしましょう


この記事を書いたユーザー

にくじる このユーザーの他の記事を見る

30代後半165cm、90kg以上の不細工バツイチが彼女を実際に作った
ブログ婚活、恋活の手順をアメブロ、メルマガにて公開しています
v(´∀`*v)

マッチングでは弾かれるビジュアル、プロフィールなどのハンデを苦にしない
中身を先に好かれる方法で恋人、結婚相手を見つける方法です
http://ameblo.jp/niku-ziru/

得意ジャンル
  • 育児
  • 暮らし
  • 恋愛
  • 感動

権利侵害申告はこちら