今話題の生け捕りにされたリュウキュウノツカイ

幻の深海魚と言われる「リュウグウノツカイ」が8日朝、新潟県佐渡沖の定置網に生きた状態でかかった。生きたまま捕獲されるのは非常に珍しいという。
「リュウグウノツカイ」は8日朝、佐渡の両津湾内で内海府漁協の定置網にかかっているのが見つかった。
「幻の深海魚」と言われるリュウグウノツカイは、全身が銀色で鮮やかな紅色の背びれや腹ひれがあり、押しつぶされたような平たい体形が特徴だが、詳しい生態はわかっていない。今回水揚げされたのは体長3.3メートル、体の幅が最大26センチあった。

出典 http://toyokeizai.net

生きたまま取れることは非常に珍しいとのことですが…。

昔、爺さんが格闘の末捕まえたという驚きのツイートが…。

まさかのリュウグウノツカイを爺さんが格闘の末捕まえたというのです…。

ちょっと大きくしてみてみましょう…。

リュウキュウノツカイ

子供の頃爺ちゃんが取った魚…。

確かにこれはリュウグウノツカイに見えますね…。
これはすごい…。


昔の人ですし、昔のことですから全く凄いことだと認識せずに、見たことないでかいのがいるくらいで捕まえたと思われます…。

しかし…。すごいですよね…。


生きたまま人が潜れる範囲まで上がってきて、それを捕まえてしまうのだから…。

本人もまさか幻の魚だとは思っていないですよね…。

しかも…。食べた…。

リュウグウノツカイをまさか食べるとは…。

関係者が聞くとびっくりするような話ですよね…。

しかし…。実はこの魚…。

残念ながらサケガシラという別の魚だったようです…。
しかし、このサケガシラも実は深海魚…。

ただ、リュウグウノツカイと違ってちらちらと見かけることが出来るようですね…。

確かにこちらの方が似ていますね…。
よく見ると確かに背びれの色が違いますね…。

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いつか笑って過ごせる日までと申します。 起業家でフリーライターです。政治からゴシップネタまで幅広く手掛けています。 残念ながら今はまだ貧乏人です…。

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