東京スカパラダイスオーケストラが某CM企画のなかで、謎のサックス奏者「GYO(ジーワイオー)」とのコラボレーションが決定!
期待のWEBムービーは2月20日(土)に公開!

出典東京スカパラダイスオーケストラGYOプロジェクト事務局

東京スカパラダイスオーケストラが某CM企画のなかで、謎のサックス奏者「GYO(ジーワイオー)」とコラボレーションすることが決定しました。「GYO」とは、ある新CMのプロモーションの一環として期間限定でスカパラとコラボレーションする相手であり、「GYO」のプロフィールについては、担当楽器がバスサックスという以外非公開となっています。

「GYO」が参加する期待のWEBムービーは2月20日(土)にYoutubeにて公開され、正体が明かされる予定です。
東京スカパラダイスオーケストラ×「GYO」のコラボレーションを是非ご注目ください。

【参考情報】

【GYO(ジーワイオー)】
担当楽器バスサックス。年齢非公表。常に特徴的な帽子!?着用。

【東京スカパラダイスオーケストラ プロフィール】

出典東京スカパラダイスオーケストラGYOプロジェクト事務局

1980年代後半、ストリート、クラブを中心に多数のライヴを重ねるバンドがあった。その名は“東京スカパラダイスオーケストラ”。圧倒的なパフォーマンスで動員を増やし、1989年、黄色いアナログ「TOKYO SKA PARADISEORCHESTRA」をインディーズでリリース。翌1990年、シングル「MONSTER ROCK」、アルバム「スカパラ登場」でメジャーデビュー。以降、ルーツのスカをベースに、ジャンルにとらわれない幅広い音楽性、すなわち“TOKYO SKA”で世界屈指のライヴバンドとしての信頼を勝ち得ていく。

メジャーデビュー翌年の1991年には日本武道館に10,000人以上を動員。以降も大規模な会場でのライヴとオーディエンスに近いライブハウスでのパフォーマンスを途切れることなく展開。
オリジナルアルバム14枚、多数の海外公演を含むライヴパフォーマンスは2,000本を超える。

編集記者 古川智規(フリーランスライター)
素材提供 東京スカパラダイスオーケストラGYOプロジェクト事務局

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