「タバコの煙が
苦手な人の前では
吸わないことが
できる!」
おお!素晴らしい。

「体のことを考え
不味く吸わないことが
できる!」
おお!素晴らしい。

「たまに吸うけど
タバコさんに感謝して
癒されることが
できる!」
おお!素晴らしい。



愛煙家、
または喫煙者として
マナーやモラルを守って
一服を楽しめるのは
当たり前ではない、
それこそ「偉い」。

これができない人が
どれほどいるか、
人間として
当たり前のことすら
できない奴も多い。

人間としての愛を持って
タバコを大切に
できる人は
タバコに愛される。



吸える場所で
タバコさんと
愛し合えるのなら、
嫌煙者に
毛嫌いされるのは
おかしい。

楽しんでいたのに
ある日突然
タバコを毛嫌いするのも
普通におかしい。

「吸わないことを
貫くことができる!」
それは愚かだ、
胸を張るような
ことではない。



【愛煙セラピー「2157」】 

『お世話になっている
タバコさんに対して
あなたは何ができる?
束の間の一服を
楽しむときに
「ありがとう」と
想えるのなら、
あなたは愛の人だ。』

2016/02/09
愛煙セラピスト
志村嘉仁

愛の人、いいな。

愛煙家仲間を見習って
いつのときも
「タバコは愛」を
追究してはいるが。

嫌煙者には嫌われても
タバコと愛煙家仲間とは
笑顔で生きていたい。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
タバコをやめたい人へのメッセージを配信しています。

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