タバコを吸った後は
人と会っては
いけない程に臭い。

嫌煙者の主張も
間違いではないが、
頭ごなしに
タバコは悪だ有害だと
軽蔑するのはおかしい。

ニコッと笑ったとき
歯が真っ黄色なのは
決して美しくないが、
それでも
タバコも愛煙家も
「悪」ではない。



吸わない人かのように
歯をキレイにして
息も臭くないように
ケアできることが
喫煙者のマナー。

そうでないのなら
タバコを吸うのは
やめたほうがいい。

愛煙家として
美味い一服を楽しむなら
吸わない人以上に
自分の体を
ケアする必要がある。



なぜタバコを
やめて欲しいと
思われるのか
考えたことは?

「臭い」からだ、
吸わない人にとっては
美味い一服の煙すら
害でしかない。

歯は白く美しく
息も爽やか、
だけど愛煙家、
こうして
書いているだけで
「そうでありたい!」
と僕自身思う。



【愛煙セラピー「2155」】 

『タバコを吸ったら
超臭くなるが
決して「悪」ではない。
しかし愛煙家なら、
その気配を他人に
感じさせないぐらい
タバコと自分のケアを
心がけるべき。』

2016/02/07
愛煙セラピスト
志村嘉仁

「タバコって本当は
楽しいだけなのかも!」
と思わせるような
愛煙家が理想。

しかしそれは
相当難しいことだ。

「どんなに難しくても
愛煙を極める!」
と思えるのなら、
我慢の禁煙をやめて
美味く吸える美人を
追究したほうがいい。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
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