留守宅保険は便利

国内旅行傷害保険は一回はいったことがあって、結局保証は受けなかったですが万が一の時安心な保険。

加入者の性別は男性、この保険に入った当時50歳。家族旅行の加入で、主人が契約者となり、私も息子も加入した形。始め加入する気持ちはなく、旅行会社からこうした保険もあり安心と進められて入ってみようと思いました。

条件として留守中の自宅家財の盗難も保証されるものがいいと考えました。AIU保険の国内旅行傷害保険に入ったのですが、これを選んだ理由は留守宅家財盗難保険がついていたから、ほかの保険はついてないことが多く、これを選びました。

そして家族旅行の時自宅を留守にするので、留守宅が心配なことが大きいです。そして旅行中何事もなく保障してもらうことはなかったですが、国内旅行でも何があるかわからず、保険に入った方が安心。留守宅も当然戸締りをして出かけてますが、万が一のことがあって、留守宅家財盗難保険がついているものに入っていて、安心して旅行ができました。

ネットを利用。生保加入まで

何かあった時のため入っておきたい物が生命保険。最近種類が増えていて、加入方も多様化しています。そして私は加入当時30歳。年齢が上がるほど支払う保険はアップすることが多いです。ネットで資料請求し郵送で申込み。

私にとって初めての加入で、どんな保険があるかということも知らず、保険比較サイトで調べました。

医療保険、生命保険、女性保険、がん保険などたくさんのものがあって、自分に必要なのはどれか絞りましょう。

私は今後の出産、女性特有の病気が心配で女性保険が気になりました。保険の種類を絞ったら、年齢、性別を入れて、保険料を計算し一括で保険を比較可能です。そして保険商品の名前、保険料、おすすめポイントなど見て候補をいくつか絞ります。

いくつか気になる商品を選んだら、右端の資料請求ボックスにチェック。資料請求ボタンを押し請求する保毛の種類を確認。あとは住所など入れて受付が感慮すれば自宅に資料が届くのを待ちます。

届くまで、それぞれの保険について口コミを調べてみれば参考に。

私はネット口コミを参考にし、資料が届くまでほぼ加入したい保険を決めました。資料がお溶いたら、それらを比較し、加入したい保険をえらんで申込書に記入し投函。あとは自宅に約款、保険証書が届くのを待ちます。

私は子供ができれば貯金も難しいと思って生存給付金のあるNKSJひまわり生命のフェミニーヌに加入。私は結局一回も人と話さないでパソコン、郵送のみで申込みしました。

保険料の払い方は大事

将来のため、家族のため貯蓄のため色々な理由で加入する生保。ですが保険料の払方で保
険の種類により損が出てしまうかも。

保険料の払方は3つあって、月払いは毎月保険料を払っていく方法。1回に払う保険料が一番少ないです。毎月出費を少しでも抑えたいなら。保険慮の高くなる死亡保険で用いることをすすめます。

年払いは保険料の支払いを年1回にする方法。国内、海外色々な保険会社があって、ほとんどの会社はこの年払いにすると月払い×12回分の金額より安くなり、月5000円×12回で60000円の保険が年払いですと、50000円程度に割引されます。

ですが、いくら安くなるといってもその支払月に1回で50000円の支出がプラスされれば、ほかの支払に影響が。その為もし年払いにするなら、ほかの支払が少ない月に支払月が来るようにしてください。

トータルの支払額で考えればかならず安くなり、もしもお財布に余裕があるならどの保険でも年払いをすすめます。

損害保険、自動車保険は年払いにすることでプラスアルファ割引をつける保険会社も。

一時払いは年払いと似ていて、一時払いは支払うべき保険料を1回にまとめ払う方法。月5000円×12か月×30年の保険は、30年かけ180万払う所1回で180万払ってしまうこと。

こちらも年払い同様月払いより安くなって、1番のメリットは解約時、満期時に受け取る返戻金が増えること、保険会社はお客様からもらった保険料を運用しており、お金が手元に戻ってくるとき利息がついて戻りますが。

その為この払い方は貯蓄性のある保険商品に向いてます。

貯蓄性がある保険商品は、個人年金保険、養老保険、学資保険など。そして運用性が高い終身保険もおすすめ。

生命保険加入率は9割超え、今では保険料は固定費としてとらえられつつあり、お金がかかることはすこしでも出費を抑えたいもの。

保険料を賢く抑えすこしでもお得に保証を準備してください。

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