こんにちわ!Tomです!




英語の単語や文法などの基礎が
少しずつ固まってきて、
長文の問題も解いてる頃だと思います




模試や定期テストで長文が出たときに

「あと10分あったら解けたのに‥」

そんなことありませんか?




わかってて解けないのは
悔しくないですよね


時間さえあれば解けるのに
それで全く解けない人と同じ点数…


とても勿体無いし悔しいと思います




今回はそんなあなたの悩みを解消し
時間が有り余ってしまう
最高の勉強方法を紹介します



この方法を実践すれば
あなたは今と見違えるほどの速さで
長文を読み上げることができます


目の前にある文字がまるで
母語のようにスラスラと
頭に入ってきます


もう長文問題があったら
その試験は受かったも同然


あなたは志望校に合格し
バラ色の大学生活を送ることになります



楽しい毎日、充実した生活

そんな日々を送りあなたは
あの時しっかりやっておいて良かったな


そう思います



友達と遊び、恋人と幸せな時を過ごして
「もうこれ以上何もいらない」


そんなことを言える日々が続きます


将来も自分の夢を叶えることができ
人生そのものも
バラ色に染まっていくでしょう




しかし、実践しなければ
あなたは長文を読むのに
時間がかかったままです


試験終了のチャイムがなった時に
まだ解いていない問題が
たくさんあります



それを見た
あなたの顔は真っ青になり

「もう終わった‥」

と不合格を確信するでしょう



志望校に受からず、
滑り止めにすら失敗し


あなたは地獄の底に
突き落とされることとなります



もちろん大学にも行けず
周りが合格していく中
1人、絶望の淵に立たされます


もうどうすればいいんだ、、


あなたはもう自分で自分が
コントロールできなくなるでしょう



そうならないためにも
この方法を実践してください




その方法とは






時間を測って
長文問題を解く






ということです



「え、それだけ??」

と思った方もいるでしょう


しかし、案外これをしていない
受験生は多くいます



まずなぜ
「時間が足りなくなるか」
というと、


実は時間が足りないのではなく
『時間が足りるようにする
"練習"がたりてない』
のです



私の知り合いに模試で東大A判定を
とっていた人がいるのですが


その人はセンター英語を
43分で解いていました


その人がなぜ速く解けるかというと
長文問題をする時に必ず
ストップウォッチで時間を測って


それを読むごとに参考書に
記入していたそうです


発音・アクセントや文法の問題は
ちょっと早い人とたいして
解く時間は変わらないのですが、


長文をめちゃくちゃ速く解くので
43分で解けるのです(制限時間90分)


長文以外の問題はどれだけがんばっても
時間短縮の限界が早く現れるんです


だから長文問題をいかに早く
解き終えるかがキーとなるのです




今すぐ

ストップウォッチを用意して
長文の問題集の最初のページの問題を
時間を測って読んでみて下さい



それがあなたの今の時間であり
今後の指標となります


長文問題を早く解き終えて
見直しに時間を使えるくらい
スピードを上げましょう








最後まで読んでいただき
ありがとうございました 。

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