便利なママ名刺を作ってみる

ママ名刺知ってますか?最近テレビ、坐足で話題のままとも同士自分の名前、連絡先、この名前、写真を載せて、往還するコミュニケーションツール。

ママ同士サラリーマンみたいに名刺交換と疑問に思ってる方も多いですが、実際とても便利です。

小さい子を抱きながら連絡先を手軽に交換したり、ママ友、その子の顔、名前を一致させ、「この人保育園であよく合うけど、名前何だっけ?」

といったまま同士の気まずさ解消できます。

ママ名刺の発端は雑誌のVERYにあり、子を抱えたり目を離さないようにしてる中、簡単に連絡先を交換できないかといったままの思いをかなえてくれたのがママ名刺。

自分の名前、このままえ、連絡先を入れ、自己紹介を兼ね渡します。名刺写真、デザインなど話題ができたり、その人の性格を深く知れば、とても便利なコミュニケーションツール。

名刺にのせることは、自分の名前・子の名前・自分の連絡先・自分、子の顔写真などが一般的です。

これに加え、旦那の家族の名前・住所・自分のSNSアカウント名・自分、この趣味・子のアレルギー

といった情報を載せることも、このアレルギー情報は、載せておくとほかの家に遊びに行ったとき、おやつなど配慮してくれるメリットがあり、招く側としてそうした情報が事前にわかっていたほうが便利。


旦那の勤め先、収入、学歴など記載して、白い目で見られたり、トラブルになるケースも。ままっ名刺の目的はコミュニケーションといったことを頭に入れ、繊細な情報を載せないように。

ママ名刺は個人情報でいっぱい。渡す時も受け取るときも取り扱いに注意。


無料フォトカレンダーアプリ「Famm」を運営してる会社の調査によれば、約6割のママがママ名刺に興味を持っていて、さらにパパ側でも「妻がママ名刺を持つことにどう思うか」といった設問に対して、5割以上のパパが「いい」と回答。

なかでも8割のパパは、「ママ同士の交流が活発になると、防犯対策に」とママ名刺に対し好意的考えを持っています。

こうした便利なメリットがある名刺ですが、さっそく作ってみたい方は、ネット上、スマートフォンアプリで簡単に作れるサービスがあります。

また名刺の火付け役になった雑誌VERYの名刺作成サービス。これはとても簡単。テンプレートから好きなデザインを選び、名刺にのせる文言、注文用情報を入れ、そして写真を入れるとき写真をアップロードすれば終了。後日印刷された名刺が自宅へ届きます。

さらにこのサービスは30枚1810円から注文でき、近所のママ友の配りきるのにぴったりの枚数で注文できます。

VERYママ名刺


DESIGN DEPARTMENT STOREはイラストレーターの作品などとてもキュートなテンプレートから、一回見たら忘れられないインパクトあるデザインまで、多様なテンプレートをそろえていて、簡単にネットでカスタムできて、写真を入れたり、文字フォントをかえたり、ハート、星などスタンプつけたり、自由にデザイン。

そして、この店は、印刷する紙の種類も選べて、ラメ入り、半透明など面白い紙を選べます。50枚から注文でき、値段も基本2000~3000円と気軽。

vistaprintは、かわいい乍ら得ら癌とで高級あふれるテンプレートがたくさん用意され、これもテンプレートを選んで、⒥文字などカスタムし、完成品が届くように。

値段も手ごろが多くて、ちょっと特別な名刺がほしい方にいいでしょう。


名刺デザインラボは、ママ友名刺にぴったりのテンプレートがまとまり、かわいくおしゃれなテンプレートを探せます。作成もとても簡単。フォームに情報を入れるだけで名刺ができて自宅に届けられます。

そしてこのお店ではデザインを買い取れて、名刺自体の注文料金に追加料を払えば、そのデザイン自体代えて、以降の方はそのデザインを選べなくなります。

自分だけのデザイン名刺で使えるので、デザインが被ることもありません。




キューブタイプの粉ミルクが便利

母乳で育てるならミルクはいらないと思ってないでしょうか?母乳で育てていてもお母さんの体調が悪く授乳できない時、人に預けるときミルクがあれば便利。

粉ミルクは缶に入ったタイプ、スティックタイプ(100mlずつの小袋)、キューブタイプ(40ml固形)の3種類あって、母乳で育てたい方は、キューブタイプがいいです。

缶入りタイプは、大きな館に粉上のが入っていて、専用スプーンで計量し使うタイプで、各メーカーがだしていて選択肢豊富。

いちばん経済的でミルク量も調整しやすいですが、いちいち軽量が面倒だったり、新生児のうち消費できないことも。そして寝ぼけて開封したばかりの缶を落としこぼすこともあります。

大きなものは900g入ってますが、開封後1か月内に使い切らなくてはならず、母乳で育てるとき使いきれないです。そして外出時計量し専用ケースに入れ持ち歩かなければならず、不便。そして缶処分が大変。

スティックタイプは100mlの個包装になっていて、缶入りタイプとちがい賞味期限を気にせず、計量も必要なく便利ですが、150mlだけ飲ませたいときでも200mlつくらなくてはならず不経済。

母乳育児なら100ミリリットル、200ml飲むころのおでかけ、人に預けるときに便利。そして缶処理に困らないです。

キューブタイプは粉ミルクを圧倒しキューブ上にしたタイプ。キューブが4個ずつ入ったタイプ、5個ずつのタイプがあって、1キューブ40mlで、スティックより、量調整がしやすく、母乳育児のときでも新生児のころから使いやすい。

母乳育児には、お母さんもミルクをあまり作ることがなく、粉をスプーンですくって、摺すりきりし、こぼさないよう哺乳瓶に入れるのは面倒。

ですがキューブなら何度入れてお湯はキューブ数×40mlと覚えられ簡単に作れます。そして一目で今何個入れたかわかるので、量を間違えることもないです。

母乳育児の方以外に、ミルクを作るのに慣れてないお父さん、おばあちゃんなど家族に預けるときだけ利用するとうことも便利。外出の時だけキューブタイプにすると外出準備も外出中も楽にミルクをあげられます。

キュープタイプは、通常の粉ミルクと一緒で、哺乳瓶にキューブと湯を入れてかき回すだけで簡単にとけます。

開封しないと長期保存でき、母乳育児のお母さんでも何かあったら小さい1箱用意していれば安心。

そして、スティックタイプ同様紙の箱、プラスシックの個包装で、缶の様にごみ処理に困らないです。

キューブタイプは、缶入りタイプより割高、今の明治1社しかなく他のタイプのものを飲ませたかったり、アレルギータイプのミルクを飲ませてみたいとき使えません。

母乳は赤ちゃんにいいといわれてますが、これにこだわり疲れてしまうのもよくなく、キューブタイプは、使いやすくうまく利用しましょう。

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