基本的な赤ちゃんの歯のケア

赤ちゃんの歯のケア。
下から生える赤ちゃんの母かわいいですが、そんな歯を守る方法を紹介。

歯ブラシタイプのものでも、最初自分でもてるのをそろえてください。

指ではめられる歯ブラシ

子は親の真似をしたがります。目の前で歯磨きしてみてください。きっと興味を持ってくれます。

私の子は1~2歳でやっとうがいができました。最初はしなくて大丈夫です。また、税所は歯磨き粉も不要。

最初おとな仕組みが課せてくれても、だんだんイヤイヤが始まります。

出もあまりかたくなに考えずいいです。昨日と今日、電車で赤ちゃんを抱っこしたままを見ましたが、昨日会ったままは、笑顔が多かったですが、今日はテンパってるように感じました。

私は後者のママが昔の私に重なって、周りから見ればこういう感じだったかもしれません。

誰でも初めての子育てはわからないこと、うまくいかないことがあります。やはりママ笑顔でいるのが一番です。

歯磨きがうまくいかないより、ママがリラックスし笑顔出るのが大事です。

2歳からは予防歯科に力を入れてる歯医者さんを探しましょう。

キッズルーム、託児のある歯医者さんなどネットで検索を。

しらない土地での妊娠生活

初めての妊娠、あ2人目の妊娠かで状況は変わります。初めての妊娠で転勤先の見知らぬ地での生活でした。

結婚当初は、幼稚園教諭をしており、仕事を辞めて妊娠を考えようと主人と話していて、退職後、主人の転勤が決まり、慣れた地元を離れ、知らない転勤先で妊娠発覚。

初めての妊娠で、普段から一緒に過ごす時間が長くて仲良かったですが、知り合いがいない土地の妊娠は戸惑うことがありました。

安定期に入るまで微量ながら出血があって、医師から安静と言われました。

ですが、知らない土地で頼れる方もおらず、実家に帰り体を休めるようなことができなくて、夫婦2人で乗り切るしかないです。

そこで私は主人に優しくしてもらうために頑張らないことを意識しました。

目に見えて怪我してるわけでなく、熱などがあるわけでもないです。家事でもなんでもすべてやらないで手伝ってもらうなど夫をたより、頑張れば一人でできることはかなりありますが、一緒にいる間できるだけなんでもやってもらいました。

安静にということを本当の意味で主人にわかってもらうには、これが一番有効。

妊娠中自宅安静は、男性にはピンときません。

しらない土地の生活を不安でなく安心に変えられたのは円満だったからです。

初めての土地での妊娠。産婦人科探しや、検診など、知らないこと分からないことをきける方がいなくて、2人で調べて乗り切る状況が、逆に絆を強めました。

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