おむつかぶれ対策に

おむつかぶれを防止するには、どうすればいいでしょうか。

大人の肌質もいろいろですが、赤ちゃんの肌質も様々。私の子はかぶれなくおむつ期をすごせましたが、友人の子はかぶれを起こしました。

色々なタイプのおむつを試したら、おさまったとのこと。おむつが合わないためかぶれを起こしたみたいです。このタイプはぴったりのおむつ選びをすることにより、改善できます。

清潔が一番と考え、おむつ替えのたびおしりふきを使う方が多いと思いますが、之もおむつかぶれの原因。

私は産婦人科で、おむつ替えのとき、紙おむつの濡れてないところを使いおしりにおむつを当てる感じで拭くように指導されました。

おしりふきはうんちのときのみで大丈夫。産婦人科によれば、拭きすぎが原因となり、かぶれを起こすことが多いらしく、私はその方法を守ったところ、かぶれと無縁になりました。

マメな手入れが予防するように思えてきますが、実はこれが間違い。体を清潔にするのは大事ですが、過剰過ぎはいけません。


子にマナーをしつけるには

小さな子にマナーを守らせるのは苦労しますが、それでも守らなければならないです。


赤ちゃんに行ってもわからないのは確かにそうですが、その子がいつから分かり始めるか定かでないです。この子わかってるときがつく数週間前から、本当はわかっていたのかも。

昨日まではよく、今日からだめはどうしてなのか、私が子なら納得できません。


だから、本当は生まれた瞬間からだめだといった姿勢でいるべき。とにかく親がぶれないように。自分の子にダメといってることでも、他の友達がおこらず楽しそうにそれをしてることもあります。

「今日は特別」は「いつも特別」ということ。心を鬼にし、他のままにどう思われてもダメなものはだめという勇気を持ちましょう。

危ないとき、人に迷惑な時、どうしても必要なラインだけ決めて、それ以外の細かいことは気にしないように。

服を汚した、落としたのを食べたなど細かいことは目をつぶり、余りに怒る回数が多ければ怒られてることに慣れて効き目がなくなるからです。

ここぞといったところで一発静かに怒ってみましょう。感情的にカッとおこれば逆に子のテンションが上がってしまいます。

子どもの窓の落下事故防止のために

マンション以外に、一戸舘でもベランダ、窓は小さい子にとって危険なところ。好奇心旺盛な子だけに、見守る親はハラハラしてきます。

ベランダのとき、当然落下事故が想定され、手すりに上って外を見ようと落下といったことも考えられます。

先ず踏み台になるのを置かないのが一番。そしてベランダの柵も足を引っかけることができないように。

飾りでラティスを取り付けることもありますが、荒れも危ないです。子には足掛け場になってしまいます。

ベランダへ出る掃出し窓も鍵を常にかけたほうがいいでしょう。夏もなるべくしめたほうが無難。

どうしてもあけられるときは、ベランダへ出る位置口に柵もしたほうがいいです。我が家は3歳ぐらいになるまでずっとしめてました。

窓の場合も落下が想定され、上から物を投げることもあって、この場合加害者になってしまいます。

ベランダと同じように窓近くに踏み台になるのを置かないこと。椅子はもちろん、チェストも危なくて、引き出しを少し開き、それを階段みたいにしてよじ登ります。

ベッドも窓際は避けたほうがいいです。

一戸舘なら、なるべく上階の窓は、しめることが大事。日中誰もいない部屋や子が眠る部屋は注意。

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