人間には欲求があります。

三大欲求とも言われてますが、
食欲
睡眠欲
性欲

ありますよね。

人としてあるのが当たり前です

最近食欲がない…とか、

最近あまり寝てない…とか

は「なんとかしないと」

って思うのに、

「性欲がない」

は、しょうがないとか、
あんまり危機感を感じてない人が多すぎます


ただ、女性の妊娠中、出産後は例外です。



それ以外健全であるとき
「性欲がない」


を、なかったことにしたり
押さえ込んだりするのは


体にも心にもあまりよくありません。

性欲とは、「生きるエネルギー」

セックスは神様に与えられた
人にとって特別なものなんです。


恥ずかしいものでも、
汚いものでもありません。


本来は神聖なものなのです。


ただ、やみくもに「性欲処理」
をするといいかという話ではありません。


性欲というのは
生殖器機能をうまく使うことでもあります。


どういうことかというと、

《魂から楽しいことをする》
ということも「性欲」のカテゴリにはいるのですが、
これはとても大事なことで、

それができるのは、
実は生殖器(骨盤含む)あたりが
うまく使えているときなのです。



魂から楽しいことをしているとき、
女性の膣は濡れています。


そうでないときほど
渇いています。


「性」は、自分と向き合うための
とても大切で重要なツールです。


とくに女性の、子宮は神社に例えられているくらい
神聖で大切なもの。


ほったらかしに、してたら
神社はすたれていきます。

性に対して甘く見て
子宮をほったらかしにしていたら、


恋愛もお金人間関係も健康も
全てうまくいかなくなりますよ。



まずは、自分と向き合うところからはじめてみましよう。

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