おむつ交換であると便利な物

赤ちゃんは1日何回もおしっこ、うんちをしますからおむつ交換も何回もします。

そして毎日する手間ですから、なるべくスムーズにしたいもの。

コンパクトタイプのおねしょシーツなど防水加工シーツをおしりの下に敷き交換しましょう。

赤ちゃんはおむつを外したら、気持ちよいのかおしっこ、うんちすることが多々がり、おむつなどしき交換する方もいますが、しみこんで洗濯ものが増えるだけ。


その点防水加工シーツを敷くとおしっこ、うんちされてもベッド・ソファー・じゅうたんを汚すことがなくなります。

赤ちゃんが成長しよく動くようになれば、ますますおむつ交換が大変で、じっとしてもらいたいとおもちゃをも食べてもダメだったりします。

子どもは、市販のおもちゃより、変なガラクタに興味持っていたりします。そこで交換のときおしりをふくのは使用してない清潔なおしりふきをもたせたり、使い終わったベビーローションの空き容器をきれいに洗い持たせてみたり。

実際こうしたものは興味津々、触り心地を楽しんでくれ夢中になってじっとあおむけに寝ていてくれました。

うんちで汚れたおむつを適当に床におくと、うんちが床についたといったこともよくあり、おむつ交換の前にチラシ、新聞紙を用意し、汚れたおむつの置き場所を作りました。

そしておしりを高く持ち上げ何回も拭き取らなければいけないウンチは、一回休憩するようにチラシ、新聞をおしりの下に敷き、足を下ろしてあげました。

おしりの下に汚れたおむつを式交換すると、今度はおしりのウンチが新しおむつを汚すことがあります。

チラシ、新聞紙を敷き交換すると、そうした問題が解決でき、うんち交換が楽になります。

赤ちゃんのおむつ交換は意外に重労働で、おむつ交換のとき色々なところを汚して、洗濯もの、掃除の手間をややしがち。

ただでさえ、赤ちゃんがいる家庭は洗濯物が多くて、掃除も気を使い、なるべくおむつ交換で周囲は汚したくありません。

防水シーツやがらくた、チラシを活用し、スムーズに交換しましょう。



出産グッズで役立ったもの

出産入院前準備したいグッズですが、ネットの子育てサイト、育児書でも紹介されてますが、役だたないものもあります。

荷物も軽く済ませたいところ。


出産入院グッズは前もって産婦人科の看護婦の方にきき、べたですが、忘れると困るものばかり。

前あきパジャマ  2枚用意し、検診するとき便利です。

産褥ショーツ 2枚用意。之も健診時やパットを変える時必須。

もれることを考え4枚あってもいいです。

マタニティブラ 2枚用意を。ワイヤーがないリラックスタイプ。授乳期にぴったりの授乳用ブラでも。

靴下 2足用意

髪留め 顔を折らう、授乳かならず使いとても役立ちます。忘れれば髪が邪魔になりますから用意してください。

タオル 2枚用意。毎日の洗顔で使い、なるべくそれ以外で使うことを考え4枚持ち込んでもいいです。

洗顔料・化粧品 入院中でもしっかり基礎ケアしてました。

お見舞いの関係ですっぴんが嫌な人はメイクグッズも必要。恋メイクはやめましょう。

くし シャンプーができませんから、ブラッシングで汚れ落としで使いました。これだけでも髪の汚れ7割が落ちます。

はし・コップ 食事で使います。

スリッパ 入院時や部屋も産婦人科内も全部土足で必要に。

箱ティッシュ 一般ホテルみたいな宿泊施設でなく、準備されてないので自分で用意。

時計 ティッシュ同様用意を。産婦人科内で携帯も使えず、時計は必須。

持ち込みやすさ、見やすさで、目覚まし時計タイプの時計が一番使いやすいです。

役だたないのは、リフォームインナー 自分で入院前に準備。入院時に産婦人科へ持ち込んだのですが、産婦人科のものを利用。

入院中の生活、入院グッズはどこの産婦人科も似てますが、詳しく知るには、問い合わせるのがいいでしょう。

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