子どもに合うおまる選び

トイレトレーニングに欠かせないおまる。

最近はいろいろな種類が売られてます。

もうすぐ2歳になる子の母ですが、一人目の子は、ママ友、助産師の友人に話を聞きながら子育てしていて、私は保育所の方針もあって、トイレットトレーニングを早くから意識。


2歳になったらいつでもトイレットトレーニングを始められるように。おまる選びも1歳半から少しずつ見せ、ネットで探し始めてます。

おまるに座ったら、手で握れるハンドルがついたおまる。之があると、うんちの時に力を入れやすくなり、さらにキャラの顔がついたものもあって、これがあれば「~に会えるよ」と誘導し易くなります。

お気に入りキャラが決まってたり、好きなおもちゃが一緒なら、やる気が出て集中できるといった子に向いてます。

逆におもちゃがあれば気が散るお子さんには向きません。

足の部分にステップがついたおまるもあります。

小さい子は、大人用のトイレの便座が高くて座った時足がぶらぶらします。その足を置くことができるものです。

おまるに座ったら、ばたばた足を動かしやすいお子様、一人で便座に座り太鼓に向いてます。

ですがステップの分スペースが必要で、狭いトイレは、お母さんが一緒に入るときに狭くなります。

折り畳み式シンプルタイプもあります。 

軽量で折りたたむとコンパクトで、狭いトイレでも使いやすい。便座への座り檻のとき、しばらく大人の介助が必要になります。収納面で便利なおマルで、里帰り、旅行にも持ち運べます。

このタイプも、キャラの絵がかいてあるのがあって、この興味を持ってくれるような色柄をつかってください。

私は大手スーパーで1500円ぐらいでこのタイプのおまるを購入。まず検討用に買ってみましたが、これで十分でした。





キッズ布団で長く使えるものを選ぶには

私は今3歳の子の子育て中で、胃まれてしばらくベビーベッドサイズの布団で十分でしたが、この成長というのはあっという間。すぐ小さくなりました。


成長期の子はあっという間に背が伸びて、少しでも長く使ってほしく、サイズ大きめのものをチョイス。

サイズが大きいと長くつ開ける以外に、寝相の悪い子でも布団から恥出しにくくて便利。

布団は子供が長時間使用するもので、なるべく肌への負担が少なく済むようなものを選んでます。やわらかくて、布団を干した後は、子供がすぐ横になりごろごろしてます。

私は寝たときにチクチクする痛みを感じにくい布団を選び、防ダニ、防カビ加工で抗菌性があるもののほうが、肌への負担が少なくなり、そちらも重視。

私の自宅はベッドがなくて布団をそのまま敷き、毎日収納する必要があるので、少しでも軽いものを選びました。

そしてしっかり折り目がついてることでたたみやすくて、持ちやすいものを。

布団を毎日か足さなければならない方は、実用性重視で選んでください。

キッズ用布団と言っても重い商品は避けて、一回持ってみて重さを体感してみてください。

布団は頻繁に帰るものでもなくて、長く使えるものを選んでください。子は肌の抵抗も弱く、そうした点も重視してください。

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