おむつが早く外れる方法

おむつ外しで準備したのは、おまる、布トレーニングパンツ、紙トレーニングパンツ、一般幼児用パンツ、紙おむつ

布トレーニングパンツがあるとは、と思って使ってましたが、役立ちませんでした。

パンツと足の隙からおしっこが漏れます。はっきり言うと一般パンツと一緒で、さらに洗濯だと乾きにくいのが欠点。

これなら一般パンツのほうが乾きが早くいいと思って一般パンツオンリーでしました。

外出先で床を汚さないように、紙トレーニングパンツを使い、おしっこを漏らしても濡れてる感じが余り分からず、おむつ外しで役立つアイテムとは言えなかったです。

しかしこの時期外で汚さないために役だつアイテムではあります。

昼トイレができ兄のによるおねしょがおさまるわけがないと思い、おむつ外しが終わるまで夜はおむつオンリーで過ごすように。

おねしょの始末の手間が省け母のストレスを軽減でき、母のストレスあってはトレーニングが進みません。

床おしっこまみれになることを覚悟で、幼児用パンツでトイレトレーニングをしました。

一般パンツがぬれたとき一番不快を感じるみたいで、濡らすと股間を触ったり、パンツを変えてほしいと、自分から訴えてきました。

部屋は汚れますが、パンツを買える、床を複、汚れたカーペットを選択。

これが結局一番私の手間を軽減させるタイム。

トイレトレーニングで一番汚されたくないところはカーペットで、底で自宅で洗えて、乾きが早いタイプを2つ用意し、交互に洗濯して使ってました。

他も汚さないように、座布団、クッションも使うとき以外片づけ、おしっこで汚さないように工夫。

部屋を清潔に保つのは大事ですが、それを一番重視すれば母がつかれます。

母のストレスあっては絶対成功できません。汚されてもしょうがない時期と思うことによってストレスなくトレーニングできました。

おしっこしたくなればおまるでといって、仮におしっこが出てしまっても、失敗して当然。そう思い始めました。初めは失敗の連続。

パンツを濡らした時は、「次は教えてね」とさらっと言いました。

早くおむつを外したいからと一生懸命になり過ぎるのは、イライラの原因に。

トイレトレーニングをとりあえずし、一週間ほどたっても教えてくる気配がなければ、2,3か月休んでもいいです。

そして母がまたしてみようか。何気なく思ったら、また再開すれば、あっけなく外れたりします。

トイレトレーニングを一度失敗して、しばらく休み、3か月後再開するとすぐおしっこしたくなると教えてくるようになりました。

カナダで出産の体験談

私はカナダで出産し、35歳以上が特別な検査対象になり、33歳の私はまだぎりぎりで高齢と考えられてませんでした。

ちょうどその時期臭の保険が削られた影響で、出産入院は通常1日だけ、超音波検査も妊娠3か月のとき1回だけ許されました。

初産はたいてい予定日より遅れると聞き、山九は予定日1週間前からとることに。

子が生まれる前から家にいて産休を無駄に使うより、ぎりぎりアMで働き産休を赤ちゃんと過ごせた方がいいと思いました。

産休は月曜からとり、金曜が会社に出社する最後の日になる予定。木曜いつものように仕事を4時に終らし家に帰りましたが、その時点で特にお腹が痛いなどはありません。夫もそのうちかえって夕食を作ってましたが、トイレに行きたい気がし、トイレに行って、何も出ないで痛みが治まって出てきました。

1年前妊娠した友人から、トイレで息張って出血したと聞き、妊娠中絶対息張らないようにしていて、とくに出そうにないとき無理にトイレにいたりしません。

しばらくし股お腹が痛くなってトイレに行って、何もなく外へ。

お腹の調子が悪いと思ったので卯Sが、之が陣痛とは思いませんでした。

何度かトイレを行くうち、夫がトイレに行く頻度が増えてるから、病院に行ってみたほうがいいと言い、私は、おなかの調子が悪いだけだからと思いましたが、何でもなければ帰ればいいと思って病院に。

到着したのは7時半で、そのころ陣痛は激しい痛みになって、痛みがひけが、大げさに痛がったかもと思っても、また痛みが戻ると本当に動けなくなるような感じ。

病院から、赤ちゃんは今日うまれるから今日は家に帰れないといわれました。

出産時痛み止めのEpiduralを背中に注射してもらうことができ、麻酔薬で赤ちゃんが体内にいるうちうたれるので、麻酔の影響を受けると聞き、避けて出産したいと思いました。

最初断りましたが、痛みが激しくなってリクエストしたら、もう遅いといわれ、あっという間に9時過ぎに生まれました。

病院に行ったのは夜で、2日病院にいていいといわれ、土曜に退院。

出産後も順調でしたが、数日しシャワーを浴びたら震えが止まらず、ほんの数秒気絶したことがありました。

そして、母乳がわきの下に入り痛くなって、医者に診てもらったりしました。

他には産後のうつ病でしょうが、ストレスもあって、夫と喧嘩が絶えない毎日。

産休4か月後赤ちゃんをdaycareに預け仕事に戻ってから、精神的、肉体的に元の自分に戻れました。

フルタイムの子育てが合う方、合わない方がいて、私は4か月で仕事に戻って正解でした。フルタイムで子育てはかなり重荷でしたが、仕事に戻り、赤ちゃんの泣き声がない大人の時間を過ごして、家に帰り一層小屋夫と過ごす時間を楽しめるようになりました。

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