昨日の深夜2時頃、長野県軽井沢町の国道18号入山峠付近で、スキー客を乗せた大型バスが対向車線側のガードレールを突き破り、付近の山林に転落したニュースをマスコミが報道しています。既に14人が死亡して、他にも重体の人がいるそうです。

個人的に気になったのは運転手が亡くなったことで事故原因が不透明であることです。そして、バスの運転手が60代と高齢であったことです。

バスの運転手だけではありませんが、タクシーの運転手など人を乗せて走る仕事に高齢者がつくケースがあります。
判断能力が衰え、いつ何が起こるか分からない高齢者に運転業をさせるのは危険だと思います。今後は、職業ごとに定年を決めた方が良いのかもしれません。
例えば、運転手は50歳までとか。

長野県では先日のホテルにおける大量盗難事件が起きましたばかりで、人の目をひくニュースが続きました。

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