りんごの季節は、必ず食べていて、最近リンゴを毎日二つ、八つに切って冷蔵庫に入れておやつがわりに食べていました

お肌がつるつるになってきたようなきがするのと、お通じがいいんです。
リンゴは万能の果物といわれていますがどのような効果があるのでしょうか

お見舞いに必ずリンゴをもっていきますよね。

私は子供の時から、熱や風邪をひくとリンゴを母がむいてくれて、熱でぼーっとしている舌に、ひんやり甘酸っぱくて食欲がなくてもリンゴは食べることができたのです。

リンゴといえば代表的にカリウム、ペクチンがぴんとくる栄養素だと思います。

カリウムは体内の塩分を排出する効果があります。

腸の働きを活発にする、消化吸収を助ける。
疲労回復に効果のある有機酸、ビタミンCが含まれています。

果糖、ショ糖、ブドウ糖も含まれていて冷やすことで甘みが増します。

出典 http://www.ringomuseum.com

デトックス効果が高いんですね。これは美肌、健康につながっているので、ぜひ取り入れたい美容法です。

老化防止効果で、美肌と若返り!

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万能なリンゴの効果で、健康と若さが保たれるので、これはみずみずしい美肌をたもってくれる果物ですね。

腸を整えてくれる効果で、おなかの中の善玉菌を増やします。リンゴダイエットというのが流行るように、お通じがよくなってぽっこりおなかもすっきりします。
高血圧予防にもカリウムが豊富で、排出するカリウムが塩分、ナトリウムを結合して排出するという働きで、血液の流れをさらさらにして、血圧を整えます。
虫歯予防にも効果があり、甘い果物なのに虫歯を防ぐって、万能なおやつですね。

所説あって、風邪のときはいいという場合と、リンゴは排出する効果があるので、下痢のときは食べないようにしてというお医者さんがいます。
でも、すりおろして水分を補給するとき、脱水を防ぐなどの場合個人差ですが、口当たりのいいリンゴがよい場合もあります。

一日一個のリンゴで美肌健康に!

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リンゴは、一日一個、八っつに切り分けてお皿に盛り、ラップしていつでも気軽におやつに食べていたら、二キロ体重が落ちて、肌がこころなしかきれいにもっちりしてきました。
中年の私の年齢でもこんなに効果をえることができるなんて、りんごって王道の健康法だといわれるわけですね。

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ドラマチェックと演者、カメラを生きがいに好奇心旺盛で行動力が早いのが取り柄です。
生みだす表現力に人生をかけています

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