1歳~1歳3か月の子のかかわり方

1歳過ぎれば、子は乳児から幼児になって一気に大きくなったりします。

そんな時期のことのかかわり、育児のコツを紹介。

1歳過ぎたぐらいで、子供はすこしずつ言葉は話して、はじめパパ、ママ、ワンワンなど単語から、徐々に言葉が増えて、3語文などはなせるように。

そうした発達を促すためこの時期、子には、たくさんのものを見せて、触れさせ言葉をかけてください。

犬を見せ、触れさせて、わんわんだよと言ってあげたり、花を見て、綺麗なお花と声をかければ、言葉と物がむすびつき、言葉をたくさんおぼえやすくなります。

この時期多くの経験をさせてください。

絵本の世界で現実で経験することが難しい世界が広がっていて、まだ読んでも意味が分からないと思わず、夢ある絵本の世界を伝えてください。

言葉の発達によく、想像力のある子に育てられます。

母乳、ミルクを卒業し、食事から栄養を取るようになる時期が1才~1歳3か月の時期で、このとき一度沢山の量を食べられないので、おやつで栄養補給してます。

この時期のおやつは嗜好品でなく、食事の1つと考え、スナック菓子など与えるのでなく、小さく握ったおにぎり、サンドイッチ、果物、サツマイモ、乳製品も薄味でしっかり栄養の取れるのを与えてください。

そして歯がたくさんはえ、虫歯の心配もある時期で、おやつはだらだら与えず、時間を決め与えてください。

基本的におやつタイムは10時、15時の2階。

食事に差し支えない量に。

食事でしっかり栄養取れてるとき、おやつは必ずしも必要ではないです。

1歳過ぎて、まず最初に受けさせたいのが、風疹の予防接種で、市町村から、予防接種の案内が来て、近くの小児科で予約し、すみやかに受けてください。

母子手帳。問診票。接種券を持ってると、無料で摂取してくれます。

摂取後、激しい副反応が起きたときに備え、30分間病院で様子見をして帰宅を。

そして、この時期受けることができるほかの予防接種には、ヒブ・肺炎球菌ワクチンの追加接種、おたふく風邪の予防接種があり、これらににですが、なるべく接種し未然に病気を防ぎましょう。

おたふく風邪の予防接種は自費ですが、おたふくにより難聴になることもあり、なるべく受けることを勧めます。

他の予防接種との間隔が4週間以上開くよう、スケジュール調整し摂取を。



妊娠中ママに寄り添うには

1年ぐらい夫婦だけで仲良くという感じだったのですが、周りからのプレッシャーも感じ、そのことでぎくしゃくした時期もあり、その後なるようになるとあまり気にせず、
仲良くしていると妊娠したという感じ。

妊娠初期、安定期に入るまでちょっとしたことで流産してしまうのではと不安でしたが、いつもなら自分の体調はどうにでもなると思いますが、赤ちゃんがどうにかなっては、といった気持が赤ちゃん中心という考えに。

そうしてお腹はまだ目立たなくても、お母さん的思考、発想になるのです。

その一方パパはまだ実感がなくて、いつもと同じように甘えるのが、イライラしたもの。

今まであれだしておいてですんでも、妊娠したままは、自分のことは自分でとイライラします。

ママは体がどんどん変化してる分、精神的用がなくなりがち。

出産前後家にいなくなりますので、これを機会に自分で把握できるようにすれば、ママも安心できます。

悪阻のとき気分が悪くなるママがほとんど。たとえて言えば、船酔いを延々してる感じで、そうしたとき筋道を立て考えることができません。

お願い事することすら、いつも通りできないこともあり、そうしたときにきっと、つらいと声に出し共感してくれるだけでほっとします。

まちがって俺は男で悪阻なく良かったなど言わないでほしいもの。

今までお互い気を使い、ある程度相手に合わせることでスムーズにしていたことでも妊娠中難しいときがあり、、気分よくないのに、好きなギョーザ買ってきたといわれても、においが強く無理となったり。

喜んでもらいたいといったパパの気持ちが空回りしても、今はいつもと違い、特別な時とおおらかにとらえてください。

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