支援センターを利用しエコに子育てをするには

子が生まれれば、必ずアップする光熱費ですが、熱、冬はクーラー、暖房で電気代がさらにアップし、頭を悩ませているママも多いことでしょう。

そうしたときママの強い味方になるのが、市町村が運営してる無料の支援センター、児童館で、財布に優しく、子供、親の成長にも強くサポートしてくれます。

子育てしやすい環境づくりのバックアップ体制は徐々に進んでいて、市町村によりサポート体制は様々ですから、お住まいの地域の市区役所に問い合わせを。

市町村が運営してるところがほとんどで、基本的に利用料がかからず、夏クーラー、冬暖房と室内環境が快適で、その施設にいるほど、自宅の電気代節約となります。


遊び道具が充実し、どういったおもちゃに興味があるか、買うときの参考に。

そして場所をとるような大きいものもそろっていて、自宅用に購入する必要がなくなります。

場所によっては保育士・初見氏が常駐して読み聞かせや手遊びをしてくれます。

小さい子供が多く遊びに来ていて、おもちゃを譲り合ったり、一緒に遊ぶなど、協調性を身に着けられ、他の子の動きを見ながらまねることを覚えます。

寝がえり打てるようになったり、ハイハイしたりなど。

危ないものがすでに排除されていて、のびのび走って、歩き回れます。

同じ年のママ友を探しやすくて、友人を作るきっかけに。

常駐してる保健師、保育士に育児相談でき、自宅にいれば、炊事・洗濯などしなければならないことがたくさんあり、外に出ることで集中し子どもと遊べて、子供との関係も良好に。

広いところで体いっぱい遊ばせてみれば、寝つきよくなり、根貸し付けが楽に。

市の広報紙で見つけ、半年前から足を運び始めた子育て支援センターは、すっかり常連で、この半年、娘の人見知りがすっかりなくなって、初めて会う子たちにも積極的に触れあるようになり、夏場も、昼間自宅にいなくて電気代もダウンし、家計に優しい支援センターはママの強い味方です。

この疑問に答えるには

子どもは好奇心の塊で、日常何気ないシーンで思いがけない質問を受けて面食らってしまう両親も多いでしょう。

子どもの質問に、知らない、わからない、忘れたでこまかすすことはやめてください。


子どもは親の鏡。質問を上記3つの言葉で片づけるのなら、子もいずれ自分の頭で考えることなく、知らない、わからない、忘れたを連発する人に育ちます。

しごと、家事があっても、子供の質問攻めに付き合えば、日常生活が立ちいかなくなるのでは?

こういった疑問について、

貴方は日女生活に支障が出るほど、子供の質問に付き合ったことがあるのか?

ほとんどの方はうまく答えられません。

子どもが親に質問するのは、疑問を晴らすということ以外、親とのコミュニケーションをともとめてる面も。

この質問攻めに臆することなく、とことん付き合う覚悟を持ちましょう。子は親を信頼します。

その結果本当にあなたが忙しくこの質問に答えられない時、

「今ママは~しなければならず、~が終わるまで少し待って」

といった言葉を、子は素直に受け入れ、駄々をこね答えを求めることはありません。

先ほど分からないでごまかしてならないとの言いましたが、これはわからないといった言葉で質問を打ち切ることを意味し、何も百科事典になれと求めてるわけでなく、親が知ったかぶりする必要もなく、わからない時、分からないでいい。

そのとき親が子と一緒になって考えたり、調べたりするようにしてもらいたいです。


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