あなたのかかりつけ医はどんな人ですか?

私も内科や皮膚科、歯医者に至るまでかかりつけ医がいます。

先日、冬なので皮膚が乾燥した状態が続いたのでいつもの皮膚科に行った時のことです。

いつものかかりつけ医がおらず、急きょ来たお医者さんに診てもらいました。
「あらら、大丈夫?ここはこの薬でいきましょう」
と優しい言葉を聞いて私は驚きました。

いつものかかりつけ医とは全く違う言葉がとび出したからです。

威張る医者は即アウト!

それでも、どこかお医者さんは横柄で偉そうで、威張っているイメージが強いです。
こっちが
「お腹が昨日から痛くて・・・」
と言っても全く無言を貫くお医者さんは結構います。

そういうお医者さんはもう即アウトですよ。
今は、患者側がお医者さんを選べる時代になっています。
もう、腕が良いだけの気難しいお医者さんの時代は終わったのです。

お医者さんももはや接客業となったともとらえることができます。
それぐらい患者側の気持ちに立った言葉を選ぶ必要があります。

病気とは時に告げられると猛烈なショックに見舞われることもあるのです。
そんな時の告げ方ひとつで、言葉ひとつ違うだけで救われる人は確実にいます。

もう1度かかりつけ医を考えましょう!

かかりつけ医は長いお付き合いが基本ですが、もっとより良い診察の方が大事ではありませんか?
診察ひとつで患者側のこちらは命を預けているも同然なのです。

自分の病状の不安な面をきちんと聞いてくれて解消してくれるお医者さんかどうかもう1度振り返って考えてみましょう。

より良い治療を受けるために、妥協はしたくありません。


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