「健康のために」
というのは
体が元気だから
思えるキレイごと。

体の調子がよくなくて
タバコを吸いたい
元気もなくなれば
嫌でも健康を意識する。

余計な物は摂らず、
入院したかのように
点滴のかわりに
お水中心の生活、
嫌でも体は
元気満々になる。



以前も書いたが、
人はタバコがなくても
死なない。

しかし飲み水や
食べ物がなければ
間違いなく死ぬ。

断食生活で
食べない健康というのも
あるわけだが、
それをするには
「良いお水」がいる。



体調を崩すまで
吸いまくってみれば
いいというのは本音。

その経験がなければ
たった一本吸えることに
感謝することもないし、
体のことを思って
吸いたくなくなることも
ないのだ。

体と心を痛めないと
気づけないようでは
話にならないと
善人は言うかも
しれないが、
傲慢な自分を受け入れ
いろんな体験をして
多くを学ぶほうが
人間として
有意義だと思う。



【愛煙セラピー「2129」】 

『タバコが直接
体調不良の原因では
ないのだとしても、
吸いたくなくなる
気持ちになれるのは
不思議なことだし、
ありがたい感覚。』

2016/01/12
愛煙セラピスト
志村嘉仁

どこまでも傲慢だから
当然体調を崩す。

お酒もタバコもしない、
けど食べるし飲む。

体のために、
健康のために、
本気でそう思うなら
まずはしっかり
良いお水を飲んで、
排便できることに
感謝することだよな。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
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