独自の育児イライラ解消法

していけないことをしたとき教えてあげないといけないのは、親の務め。


どの年齢の子にも言えます。ですが、子は同じ失敗を何度もして、口答えするもの。

それはいくつになっても変わりませんが、私は、子が1歳から6歳程度の未就園児から、幼稚園児のとき、やんちゃ盛りでいうことを聞いてくれなかったです。

こんな子になったら困ると思って、つい熱心になるのは、ママでも経験があるでしょう。

わたしもその一人で、エスカレートすれば、育児のイライラの原因となり、イライラするとスムーズでない子育てが余計大変に。

それが怒鳴ったりという結果になります。

まず、私と違った考えをする子と思うようにして、口答えはいけないが、自分の気持ちをしっかりいえる子。何度もするのは好奇心旺盛な証拠と思っていいところだと思えば、イライラも収まってしかるところでしかれるでしょう。

さらにほかの子ができても、うちの子はできてないと比較しイライラするのは、成長に差があるからと思うことによって、イライラしないようにしました。

こうしたことでイライラしてるとき、周りの家族に頼り子育てするのを1日辞めたこともありますが、すると肩の力も抜けて、心にゆとりができてイライラも収まります。
注意するときも感情的にならないでしっかり叱れません。

こそだては本当に思い通りにならなくて、一生懸命になり過ぎれば、知らないから子供に教えてることを忘れて、自然と自分の気持ちを押し付けてしまって、イライラしてきます。

疲れたら、肩の力をまず抜き自分の心をリセットすることが重要。



早く子がほしいと夫に思わせるには

男性箱ができることがどんなことが想像できない方が多く、結婚すると自分が親になることを漠然と考えてますが、できるときにできるものなので焦らないという旦那様が大勢です。


ですが、女性は年を重ねる度、子持ちの友人が周りに増えて、友人がしてる子育てを独身時代から見ていて、友人の連れてくること接する機会が多いです。

独身時代から男性より子というものを女性は強く意識していて、男性、も子供というものを肌で感じて、親になることを見てもらうといいです。

そのため友人親子など一緒に遊びに出かける機会を作ってみるのが効果的。

1日を通し子というものを知れて、夫にとっていい勉強に。

そして自分とそれほど変わらない世代、あるいは年下世代が一生懸命子育てしてる姿を見て大変と思う反面うらやましく思ったり。

そして自分が親になることを想像するはず。かわいい子の姿を見ることで、子が早くほしいと感じる方が多いです。

結婚すると子を持つものですが、セットで考える女性も多く、若ければそんな神経質にならないですが、最近初婚年齢が上がる一方、30代ではじめて結婚する女性が多いです。

男性にすればまだ30代は若いといった感覚かもしれないですが、女性は年を重ねるにしたがって、子を授かりにくくなり、たとえ妊娠できても流産してしまったり、子が病気になってきて、母体に影響が出たりリスクが大きいもの。

子を産むということは女性には命がけで、そうした現実も念頭に置き、夫にもこそ作ることについて真剣に考えてもらわないといけないです。

頭ごなしにいら立ちをぶつけて説明すると、旦那箱を作ることをストレスに感じて逆効果。

「今日友達にきいたけど」、「今日テレビで見たけど」、等話してみて、私たちもなるべくはやく子がほしいと笑顔で付け加えてみれば、少しは理解してくれるでしょう。

そして是非子供ができた未来の話を旦那としてみましょう。

「できたり男の子は何て名前がいい?」など話してみたり、「お腹に話しかけるといいらしくて、生まれた後で会話できるようになったら、おなかの中のことをたずねてみたいね」

など。

子について楽しい会話をしてください。

この記事を書いたユーザー

fea このユーザーの他の記事を見る

SOHO

得意ジャンル
  • 美容、健康

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス