出産後の夫のサポート

今5人の息子をもっているベテランパパですが、出産は体力を使いますから、なるべく家事を手伝応用にして、特に1か月は外出が難しく、買い物したり、洗濯物を取り込んだり、上の子を風呂に入れたりなど積極的にしました。

普段学校行事の参加は奥さんに任せきりでしたが、学習参観、朝の旗当番も奥さんに代わり出てました。

行事の参加は戸惑いがありましたが、子供の学校生活などに関心が持てるようになりました。

精神的奥さんのサポートとすると、何でも話を聞いてあげることで、妊娠中から、心配なこと、不安なことは、一人で悩んでも落ち込んだり暗くなるばかり。

特に出産後手伝ってくれる親がそばにいなくて、私が話し相手になることを心掛けました。

話しすることがコミュニケーションになって、お互い理解し合える手段となり、奥さんとしても心穏やかでいられたと思います。

出産はかなり体力が必要で、出産してから生活は不規則で慣れないこともたくさんあり、特に退院後奥さんの心身は疲れやすく、なるべく家事など積極的にして、慣れないことをしたのでいい経験に。

時短で楽しく食べられる子供の食事

子育て主婦は毎日忙しくて、食事を作ってる間も子は待ってくれません。

野菜を切るのは意外に手間がかかり、野菜を切れば包丁、まな板など洗わなくてはならないです。

冷凍のカット野菜、乾物、缶詰などうまく利用。

玉ねぎは炒め小さくまとめ冷凍・ねぎは小さく切り冷凍・油揚げも切って冷凍

等買ったその日まとめて切手下処理し、冷凍するとその後あとで使うときの手間が省けます。

なるべく単品で冷凍したほうがいろいろと使い廻しできます。

時間がないとき、たくさんの食器を洗うのは大変で、なるべく作るだけでなく片付けまで時短したいです。

そこで便利なのは椀プレートの食事。

ワンプレートの食事でも楽しい見た目にといったときに、ご飯をお子様ランチ風にかたどってみるだけで印象が変わります。

プリン型を使ってみれば簡単。

家事も大事ですが、子と過ごす時間を過ごしたいママにおすすめの方法。

子が昼寝している時間まとめて下準備すれば、毎日の料理が少し楽になります。

便利なおまるの利用法

おまるを利用すればトイレトレーニングもスムーズに。

私の家では洋式トイレの便座の上に乗せるタイプのおまるを使っていて、洋式トイレの便座は子の体に大きすぎて、幼稚園の年中までおまるを使ってました。

便座の上におまるの取っ手を前に向けのせてください。

おまるがずれないようしっかり便座に乗せましょう。

子どもをおまるに座らせて、その間、落ちないように見ていましょう。

おしっこなど終われば、子をおまるから降ろして、便座からおまるを外します。

子どもがおまるを嫌がると座るとき暴れ危険。

おまるに座れれば、褒めてあげれば、子が暴れなくなり、安全に利用できます。

おまるはしっかり便座に置くことにより安定し、安全に使えます。

そして、おしっこ、うんちで汚れれば、すぐおまるを洗えば衛生的。

洋式トイレの便座に置くタイプのおまるは、おしっこ、うんちをそのままトイレに流せ、衛生的。


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