好きな自分を生きて、
その自分の姿を
好きになってくれる人と
一緒に笑って生きる。

その理想を望むのなら、
まずはダメな自分を
自分が好きになる
必要がある。

「ダメな姿もいいよ、
見ていて楽しい。」
鬼のような顔、
しかめっ面、
喜怒哀楽の激しい
人間らしい自分を
楽しむのは難しい。



しかめっ面も笑顔も
「演技」じゃダメ。

本気だからこそ
しかめっ面な自分を
どうにかしたくなる。

そして、
どうにかできての
笑顔だから輝く。



笑顔を作れば
笑顔になることが
起こる?

それも確かだが、
まずは楽しいこと、
美味い流れに乗れている
過去の自分を
思い出すことが先。

不味い流れだから
しかめっ面に
なっているのであって、
美味い流れに移れば
嫌でも笑顔になれる。



【愛煙セラピー「2118」】 

『今の自分のことを
好きになってくれる人が
いるとしたら自分。
自分のことが大好きな
自分の姿を見て、
初めて他人が自分に
寄ってくる。』

2016/01/01
愛煙セラピスト
志村嘉仁

他人に声を
かけたくなるのは
楽しい自分を
生きているから。

人は人に楽しいこと、
面白いことを
伝えたくなる。

相手に響かなくても
自分がとにかく
楽しくて仕方ない
感覚で生きることが
大事だと思う。

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