子育てに最適。程よい自然がちょうどいい国分寺

JR中央国分寺駅北側エリアの紹介。


国分寺、小金井氏と小平市の教会にある地域ですが、人気の中央線駅から、徒歩15分程度にかかわらず緑あふれ住み心地いい場所。


JR中央線北側に流れる玉川上水は、江戸時代、江戸市中に水を供給するため造られた用水路で、これに沿って散策路が整備されてます。春は桜、夏は緑アーチ、秋は紅葉と、季節のうつろいを感じられて、気分良い道。

犬の散歩やジョギング、親子で散歩もいいでしょう。

昔は農地が多いこの地域に住宅が徐々に開発されたことにより、住宅街の中に小さい農地が残っていて、直売してる農家があちこちあり、安く新鮮な野菜、果物を買うことが可能。

まさに地産地消で、道路に畑が面してる場所も多く、季節ごと野菜の成長を見られます。

子どもたちと「これは大根だね」、「トウモロコシが大きくなってる」など日常的にそうした会話をしながら近所を歩けるのも魅力的で、近隣の幼稚園、学校は、近くの農園で収穫体験してるところが多く、農家によってはブドウ狩り、いちご狩りをしているところもあります。

緑が多いのは、農地以外に講演も。

小さな公園は住宅街の中にあり、子供たちが遊ぶには困らず、少し足をのばせば小金井公園があって、天気いい日は家族で自転車で行ってみましょう。


丘があったり、池が有ったり、子供たちが走り回るのをゆったり見守ってみるのも気分いいです。

これだけ豊かなところですが、利便性もよく、国分寺駅ビルはマルイが入っていて24時間営業の西友も駅近に。

そして人気の町の吉祥寺まで15分。子供が幼稚園に行ってる間ショッピングしランチもいいでしょう。

国分寺駅まで歩くと少し距離がありますが、自転車では苦にならないです。

また、国分寺周辺は、駐輪場もあります。

子育て中に読書するには

出産前とても好きだった読書ですが、出産後になかなか読みたいときよめるのが難しくなり、毎日忙しくて寝不足に。

先ず時間確保からやってみて、私の確保した時間は抱っこしないと寝れない子を寝かせてるとき、主人に子供を預け出かけるとき。


子供が寝ていると、子供から離れているとき、ちょっと子育ての忙しさから解放される時間い読書タイムを持つことが私の楽しみ。

この時間家事や、友人にメール、一緒にひるねなど、他にも時間の使い道はあったのですが、読書で毎日育児と別の空間や雰囲気を楽しめるのがおすすめ。

家事を後回しにしても、目不足でもちょっと育児から離れた時間に浸ることでリフレッシュ可能。

育児中読書タイムはかなり時間が来刻みで限られていて、長編小節は不向きで、酢。短編はいくつも編集されていたり、エッセーなど読み切れるもの、読み終わらなくても気持ちがスッキリフレッシュできるものがいいでしょう。

子どもを生んだばかりには、一晩中抱っこしなければ眠れなくて、そうしたときあけがた日が昇って、朝日が部屋に差し込んだ時が読書タイプ開始。

今子が3歳になって主人に預けることもできて、そうしたとき行き帰りの電車が読書タイム。

一人でおでかけが決まれば、電車に乗ってる時間を調べて、その息帰りの合計時間で読める本をわくわくして選んで用意してます。

子供が生まれ育児が始まれば、好きな読書できない方も多いですが、時間をうまく見つければできまS。

育児中だらこそお金をかけないでリフレッシュできる時間が必要。


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