夫婦で話す子育てプランのポイント

私はまず結婚前、お互い家族というものの形、希望、夢をどう思うか話し合って意見交換しました。

私の場合結婚記念日、いつごろ何歳まで子供を作ろうか、どれぐらい貯金をためようかと話し合いました。

その結果、貯金は毎月1万ずつ未来のこのため溜めること、学資保険に入るため資料集め、準備をしていこうということ、子供は授かりものなので、自然の流れに任せることにしました。

臨月になって子供の名前を2人で考えるとき、どんな子育てをしていくか、子供に何を与えようか、どんな両親になろうか話し合いました。

不思議と子の名前を考えてるとき話し合うと、名前は私たち両親から初めての贈り物であると同時、願い、いろいろな思いを込めたものですから、子に対し真剣にかんがえ話し合えました。

私は、臨月までども働きで、旦那は子が生まれたら家でこの面倒を見てもらいたいといった希望を持っていて、私は臨月で退職。

その後内職でデスクワークしてます。

出産後保険の見直しを考えて、旦那の生命保険を手厚くしたのと、子供の学資保険に入りました。

子どもが育つ場所も話し合って、私は旦那が都会でなく自然の多いところで育って、子供も旦那みたいな育ち方をしてもらいたいと小学校に上がる前まで都会から離れて暮らせるよう、旦那この故郷に帰省計画もしていこうと思いました。

したいことを自由にできて、楽しいこと悔しいことも経験できるよう、得意な物も見つけられ習い事は1つにしぼりとことんやらせようと決めました。

そのため子ども通帳を作って、貯金を続けようと話し合いました。

両親の呼ばせ方は、お父さん、お母さんに決め、赤ちゃん言葉は使わないで、普通に一人の人間としてはなそうと決めました。

しっかり綿密に話し合いも大事ですが、あくまでこの主張を大事にしてください。


風邪をひきにくい子育て法

子どもは風邪をひきながら徐々に免疫をつけて丈夫な体を作っていいます。

基本ですが、外から帰ったら、しっかり泡立てた石鹸で15秒上手に洗ってガラガラうがいを。

このとき水でするのでなく、お茶でするとさらに効果があります。

特にカテキンを多く含む緑茶を使えば高い殺菌効果を期待できます。

ガラガラうがいが難しければ、お茶を飲ませてあげるだけで違い、外から帰れば、ぜひお茶を口にする習慣をつけましょう。

風邪をひかないようについ厚着させてしまいがちですが、これは逆効果で、動き回る子はすぐ体がぬくもり、汗をかきます。

汗かくと余計体を冷やしますから、悪循環。なるべく動きやすい薄着で外でたくさん遊び体力をつけてあげてください。

靴下も室内など温かいところだと脱がしてあげましょう。素足での子育て丈夫な体を作ります。

どんな生活習慣に注意しても免疫力が低い子は、どうしても風邪ウイルスをもらいます。

そこで乳酸菌をうまく取り入れてみることで免疫力を高めましょう。

乳酸菌はヨーグルトに含まれ、手軽に摂取できる飲み物もたくさんあります。

おすすめはヤクルト400で、おなかの調子を整えられる特定保健用食品ですが、免疫力アップも期待できます。

これを飲み始め熱を出す回数が格段に減った話をよく聞きます。

ほとんどのお子様がよろこんで飲んでくれるような甘くおいしい味で、1日1本習慣的に飲ませてあげましょう。

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