母へ送った誕生日プレゼント

母へプレゼントを贈るときは何を送ればいいか、母に思いをはせて選ぶのはとても楽しいです。

私は3姉妹の長女で、親は50代。プレゼントを渡したのは私が社会人2年目の時の母の誕生日。

その年3月、1番下の妹が高校卒業し、母は1人の時間が増えて、友人との旅行を計画したり自分の時間を楽しんでました。

旅行計画を友人と立て、とても楽しみにしていたことを知り、何か旅行に役立つのをプレゼントしたいと思って、飛行機、電車、旅先での温度差に対応できる大判ストールをプレゼントしようと思ったのです。

ストールは荷物に入れてもかさばらなくて、乗り物では膝にかけられて、観光しながら肩にかけられることもできます。

母の好きなお店に入ったと胃、母好みの色、柄のストールがあって、プレゼントに購入。当時実家に住んでいて、母の誕生日当日、仕事が終わって帰宅した後プレゼントを手渡し。

メッセージカードは付けないで口頭で直接子育てのねぎらいの言葉、これから自分の時間を楽しんでもらいたいとのメッセージとともに、旅行先で使ってもらいたいとストールをプレゼント。

これまで母へのプレゼントは母の日は鼻、誕生日は洋服とパターン化してましたが、その年の誕生日母にとっても子育てがひと段落した今までにない変化がある年で、そのことに関してのプレゼント選びをしようとしました。

誕生日プレゼントは毎年贈ってましたが、子育ての節目を盛り込んだ内容の贈り物は初めてで、驚いてましたが。喜んでくれ、このストールは旅先で持っていってくれましたが、今でも愛用してます。

子育てママのストレス解消に

とても短い言葉でもなかなか感謝の言葉は言えないもの。

この一言は毎日頑張る母の期限をよくする魔法の言葉。

ママはいつも大忙しで、夕飯の支度し、風呂に入れ、ねかし付け、桟なの食事を用意等することは次々出ます。

毎日がんばってるママの気持ちを解放させられる言葉がありがとうです。

頑張る自分を認めてくれる人がいる、つらいけど今日も無事に過ごせたといった達成感、満足感に導いてくれます。

なかなか言葉をつかえづらければ家族のイベントを活用してください。母の日は自分の両親、義理の両親い忘れず贈り物するのに、妻が母であること、自分が父であることを忘れてないでしょうか?

そうしたとき小さいこと一緒にありがとうといったメッセージを添え、カーネーションを送りましょう。

特に小さな子がいれば、パパの企画でお祝いしてくれるというのがわかりやすく、夫への対応もきっと優しくなります。

うちは七夕のとき頑張ってと気持ちを笹に託し、言葉で恥ずかしいメッセージを笹で伝え合えるのもいいこと。

この話、ママ友の話、近所の話など、毎日の出来事を誰かに話したいですが、パパは疲れていたりしますが、少しだけ聞いてあげましょう。

家族以外の方には気を使って話していて、一番気の置ける方に声に出して話すことによりママはストレス発散できます。

24時間子につきっきりのママは毎日しなければならないことで頭一杯で、そうしたと気ままにリフレッシュタイムを上げましょう。

2~3時間外にいることでかなり心が落ち着いて、一人で買い物、お茶をしたり普段できないことをさせてあげましょう。

この間子は大丈夫かと気になってくるもので、帰った後久しぶりに合えた子にも夫にも優しい気持ちで接してくれます。

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