沖縄旅行の話も最後です。
那覇市の国際通りはメインストリートで、お土産がたくさんありました。

出典筆者撮影

ゆいレールで那覇市内は移動できるので、行動範囲が広くなければそんなに困りません。
牧志公設市場へ移動。名前の通り市場です。

出典筆者撮影

ぶたさん、見慣れてないとちょっと怖い?
沖縄だとミミガーとか豚足とか、普段食べない部分まで食べるんです。

出典筆者撮影

その場で買った魚をお刺身にして食べさせてくれるサービスがありました。
イラブチャーって、青くて食べられるのか?と思いましたが、お刺身で食べられるんですよ。

出典筆者撮影

海ブドウやさっきのイラブチャー、他の刺身の盛り合わせいただきました。
海が穏やかだからか、マグロでも少し味はあっさりめの淡白な感じ。白身魚がおいしかったです。

他にも市場にはマングローブカザミや大きいイセエビなど、ここでしか食べられない海産物がたくさんありました。

出典筆者撮影

他にも「ちゅらさん」で有名になった石畳の道に行ったり。
アイスはハイビスカスと、マンゴーと、ココナッツとラベンダーの4色ソフトクリームです。
那覇市内は名護市周辺よりはずっとあたたかくて、アイスを食べていても寒くありませんでした。

最後におまけ。「さんぴん茶(ジャスミン茶)」に「ちんすこうショコラ」「ゴーヤカレー」に「油味噌(ご飯が進む)」

今ではこちらにも沖縄ショップができてて、お土産は買いやすくなりましたが、実際に行ってあの南国のゆったりした明るい空気を感じに行ってみてははいかがでしょうか?

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