クリスマスが近づくと子供のお家にやってきて、皆がお利口にしているか偵察し、夜になるとサンタさんの所へ戻って、子供がどんな様子だったかを報告するという…妖精『エルフ・オン・ザ・シェルフ』。

そんな…サンタさんの手助けをする妖精『エルフ・オン・ザ・シェルフ』をモチーフに、生後4ヶ月の息子“Rockwell”ちゃんと、写真家のパパ“Alan Lawrence”さんが力を合わせて制作した写真シリーズ。これが『素敵!』『本物の妖精みたい!』と話題になっていたので紹介したいと思います。

生後4ヶ月と言えば、お座りするのもやっとというタイミング。しかし、デジタルフォトグラファーのパパの手に掛かれば、どんなシチュエーションも思いのまま!

まるで本物の妖精のように、いろんな場所に現れてはパパの様子を伺います。一体、サンタさんへ…Rockwell君。なんて報告するのでしょうね。(笑)

では、パパと息子が織り成す…ファンタジー溢れる世界。一挙にご覧下さい!

いかがでしたか?

イタズラ好きなんだけど不思議と憎めない…。そんなエルフのイメージを、本当に上手く表現した作品の数々。これは素敵すぎますよね。

いつまでも見ていられる…息子とパパが織り成すファンタジーアート。興味を持った方はAlan LawrenceさんのInstagram。覗いてみてはいかがでしょうか?

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