共働きの夫婦が子育てにするとき

子育てはどうしてもお母さんの負担のほうがお父さんより大きくなります。また、普段の家事もほとんど女性がこなすような家庭もいまだ多いでしょう。

確かにスキル、生まれ持った性質によって女性しかできない家事もあります。料理ができない男性にご飯を作れということは無茶です。

ですが、それなら食後の皿洗いや洗濯、掃除など、家事をしたことがないお父さんにもできることがたくあんあります。

そして、掃除、洗濯は体力がいる仕事で、男性のほうが向いてます。料理はお母さん、皿洗いはおとうさん、掃除・洗濯は2人でなど夫婦で分担すると共働きでも子育てに充てる時間を確保可能です。

両親ともに働きながら育児するにあたり、この家事分担は何より大事。

毎日仕事してるお父さん、お母さんは仕事以外の時間をいかに子育てにあてられるかといったことも大事です。そこで平日家事を最小限にするため家事の中で時間がかかるものはなるべく週末にするといったことがもう一つのポイント。

買い物も週1回、週末にだけ行くようにして、これは時間節約以外に、計画的に献立を立てて、無駄な物を買わないお金の節約にもなります。

こうしてなるべく家事を時間がある週末にもっていくことにより、平日の家事は料理と皿あらいですんで、思う存分子育てに時間を回せます。

そして大きな問題に、両親の仕事中に子供をどうするかですが、施設に預けるのもいいですが、夫婦どちらかの両親に頼ってみてもいいです。

もちろん家が遠ければ難しいですが、できれば両親に面倒見てもらうのが一番で、子にとって小さい時家族と一緒にいることはとても大事。



楽しみながら子育てのストレス発散するには

毎日の子育ては悩みがつきません。3人の子育てしてる中ストレス発散法を紹介。

子どもが中学以上になっている今子供の学校生活の出来事が把握できず、親の言うことを聞かなかったりイライラします。

それを紛らわすのにしていることを紹介。

昼間土に触れ綺麗な花を飾ります。イメージ通り気に入った花を植えられると、リラックスでき、満足感を得られます。

ですが、昼の時間がないときはできず、花、土を買いに行ったり、植える時間が必要に。

ジェルネイルは自分で好きな色を塗り、爪をきれいにすると、とても気分もよくなってテンションが上がります。

ですが、爪が伸びるたび修正が必要で意外に時間もかかります。

子どもの同じ年代のママ友や小中学校の旧友や尊敬する先輩と食事など。

子育ての悩みに、学校での出来事の情報交換や先輩のアドバイスなど食事しながら楽しく過ごせストレス発散になります。

旧友との食事は昔話に花も咲いて、現実逃避もできます。

ですが、段取りが必要。

子どもがそばにいるとき抱きしめるスキンシップは効果的。

中学生の息子、娘は嫌がったりしますが、高校生の娘は意外にじっとしていて、抱きしめてみると心が落ち着いてきます。親子ですから、言わなくても心が伝わったりするなど期待してます。

以外に気持ちがられたりしますが、負けずにやり続けるのは嫌われそう。

食事会の帰り、子どダ羽が終わった先輩が「塾の送り迎え、朝弁当作りしていたころが懐かしいい」と言ってました。3人の子育て最中の私は心に余裕がなく、子育て終わることは想像で来ませんが
先輩がさびしく語る気持ちにウルっときました。


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