子育ての悩み、愚痴と向き合うには

日常湖と接してイライラする回数が増えれば、自分の精神状態にはっとしてイライラしてる悩み、口について考えます。

イライラするのは、必ず原因があるから。

私の大抵の悩みは、子供が思い通り動かない、子供に対しおこり過ぎるなど。


イライラの原因と向き合ったとき、根底にある悩みは子供が言うことをきかない、子供が悪いことをするという育児が思い通りにならないことにあるときがつき、悩みの中心が自分でなく、子になっていることに気が付きました。


知らないうちうまくいかないのはこのせいと思っている自分がいました。

ですが、じっくり考えて悩みに向き合う中、本当の原因は子にあるのか、子に求める前自分が変わる必要があると思いました。

そこで悩みの中心を自分に置き換えて、こどもが言うことを聞かないのは自分の伝え方が悪く、子が悪いことをするのは親の自分の気を引くため。

そう考えて、悩みを子でなく自分に置き換えれば、自然に解決法が見えます。

忙しいといった時間的問題は、なかなか解決できず、ちょっと見方を変えてみます。

忙しさの中身を置くと、この忙しさがいつまでも終わらないことのように感じ、この忙しさもいつか終わると思ってみると、悩みが軽くなります。

悩み、愚痴もちょっと角度を変え向き合えば解決の手がかりが。

本当は周囲でなく自分に原因が有ったりします。

お父さんの赤ちゃん子育て法

はじめて自分の子を抱いたときは、親なら忘れたことはないでしょう。

今では男女平等の子育て、男性の育児でできる子育て法を紹介。

子は親を選べませんが、子はあなただからこの世に生まれたのです。そうでないと顔が似てる、性格が似てるといったことはあり得ない。


お母さんは授乳時、おむつ交換の時など子に触れる時間がとても多くて、その手のぬくもりが子に安心感を与えて、これはお父さんも同じで、お父さんの手のぬくもりはお母さん同様安心感を与えるもの。

そして風呂に入れるときも倒産の手が活躍。手が大きく腕がしっかりしてるお父さんの方が、赤ちゃんを支える意味で安心感を与えられます。

歌が下手ということは関係なく、お父さんは子に何を話せばいいかと考えて何も話せないことも。

話すのでなく歌うと間違いなく赤ちゃんに届き、その声をお父さんと認識し安らぎを感じていきます。

子育てにつかれたら先に寝るということでなく、昼寝させて、一緒に眠ることはお母さんにもありますが、この寝息も子にとって子守歌だったり、安心できる音。

お腹をポンポンするのも子に触る方法で、赤ちゃんと一緒に寝るのはお父さんにできる子育て法です。





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