タバコをやめたこたを
自慢する考え方は
自分を苦しめる。

何の苦悩もなく
あっさり止められる人が
世の中にはたくさん
いるのは事実。

それを考えて
吸わない生き方を
探さなければ
吸わないことに
何の意味もない。



今この文章を
読んでくれている人には
納得できないだろう。

納得できなくてもいい、
ただ現実を見れば
当たり前のことだと
嫌でもわかる。

吸っていたのに
やめたことを
自慢する考え方が
僕は大嫌い。



依存しやすいから
やめるのに苦悩する?

いや違う、
「依存」という言葉に
甘えているだけ。

パチンコも
依存しやすいから
しないほうが
いいというのが
世間一般論、
勝ち逃げできない、
楽しめない人が
文句を言っている
だけに過ぎない。



【愛煙セラピー「2105」】 

『何か偉大なことを
成し遂げた人は
自慢などしない。
何もしていないのに
頑張ってる
フリをしてるから
自慢になる。』

2015/12/19
愛煙セラピスト
志村嘉仁

何かをやめたことを
自慢する人間には
関わらないほうが
自分のためになる。

その人の日常生活、
考え方を知れば
付き合って
いたくないはずだ。

誰もが負け犬から
強者になるのだから、
好きなことはせめて
楽しめる努力を
するべきだと思う。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
タバコをやめたい人へのメッセージを配信しています。

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