愛煙家仲間の一人、
物を大切にする女性が
「タバコが
生きもののように
思えたんですよ!」
と語ってくれた。

僕もあるときふと
そう思ったことがある。

ビジネスマンにとって
タバコは大切な
コミュニケーション
アイテムなのも
理解できる気がする。



吸っていたのに
毛嫌いに走る人は
人間関係もよくない。

というのも、
タバコという友人を
嫌いにならなければ
いけない考え方で
人と付き合うから。

やめたことを
得意げに話す人ほど
「できない人」だと
思うのだ。



喫煙もお酒も
ギャンブルも
依存する可能性が
高いとは聞くが
そんなことはない。

楽しめる人は
熱中しすぎるほどに
それを愛せる。

タバコは葉っぱ、
人間が誕生する前から
地球に存在している
大自然様なのだから、
自分が興味なくても
愛せる人のことは
尊重するべきなのでは
ないだろうか。



【愛煙セラピー「2104」】 

『タバコも人の心も
愛によって生き返る。
吸わなくても尊重、
存在価値を考えて
付き合うことが大切。』

2015/12/18
愛煙セラピスト
志村嘉仁

価値のない人間なんて
この世にいない、
というのは
誰もが納得できる
美しい話だとして。

価値のない物も
この世にはないのだ。

必ず誰かの、
何かの役に立つから
存在している。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
タバコをやめたい人へのメッセージを配信しています。

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