放射能汚染の隠ぺい、誤魔化し、捏造・・・それを納得安心する日本人、日本は終わったのか?

福島の子どもたちの被ばく・甲状腺問題を描いたドキュメンタリー映画『A2-B-C』(監督=イアン・トーマス・アッシュ/米国)は、昨年レイバー映画祭2014でも上映され大好評だった。「福島の現実を知る上で重要な作品」と高い評価を受け、国内外で上映が進んでいる。ところが、イアン監督のブログによれば、日本での配給をしている会社(『A2-B-C』上映委員会)が一方的に配給を取りやめ、まだ2年以上残っている監督との上映契約も破棄し、3月16日以降の上映が中止に追いこまれた。いったい何が起きているのか。イアン監督は、3月14日付のブログ「検閲?自己検閲?」(英文)でこのことを発表した。イアン監督は「私を黙らせようとする企みがあっても、それは、私にますます大きな声を上げさせる結果になるだけのことだ、ということは、確信を持って言うことができます」と結んでいる。以下、本人の了承を得て転載紹介する。(レイバーネット編集部)

出典 http://www.labornetjp.org

隠蔽と疑われても仕方ない…事故直後の甲状腺被ばく実測値「ハードディスク故障」で不開示   http://oshidori-makoken.com/?p=910
2011年3月の福島第一原発事故後の住民の初期被ばくはほとんど測定されていない。

出典 https://twitter.com

原発事故の影響でなかったら、何の影響?2015年8月31日に公表~最新の福島県民調査報告書~福島県の小児甲状腺がん及び疑いの子供達、前回の126人から11人増えて合計137人に。。

出典 http://www.sting-wl.com

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いま福島の医大はイスラエル企業との提携を始めている
そして世界中の製薬会社が福島に集結を始めている
日本人が歴史的な人体実験に晒され新薬のモルモットとして生きる
運命を背負わされようとしている

それでも被ばく異常の身体を救ってくれると従順に感謝するというのだろうか?

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手術して「回復した」とはなんなんだ?
甲状腺を摘出したわけで、ホルモン剤を一生、投与しなきゃならないはずなのに、
回復なんですか? 

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「被ばく」の影響による免疫力の低下は日本全体の問題・・・

年間発症率は事故前の日本全体と比べ、20~50倍~

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甲状腺がん、発生率50倍

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デマを流していたのは、読売新聞と文部科学省だった

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国は国民を守る気なし。。
むしろ国民を人体実験として海外に売り飛ばし利ザヤを稼ごうとしてる

出典 https://twitter.com

HNのみえないばくだん・・・とは放射能のことだ
ブレない視点で時系列に発信情報を並べたので、わかりやすいと思う

これが海外だったら暴動が頻発し政府や行政が入れ替わっている・・・!

日本の福島は逆に政府行政に飼いならされ風評被害という言葉の防波堤で放射能汚染を全国にまき散らす様相拡大

ついに日本は死んだという意見が散見し始めた

人体実験・・・という言葉の重さ、深刻さを理解できている人々が
日本に少ないのを海外の人々は理解できないだろう

日本ほどTV信奉者の多い国は世界に珍しい
それだけ政府に情報をコントロールされ洗脳されやすい国だと
いったい、どれほどの日本人が気付いているのだろう?

先日から安倍夫妻がロックフェラー一家を日本に呼び
日本伝統の大麻復活を後押しし始めた
純粋な若者たちの善意を逆手に取り世界規模の悪意の悪だくみが
始まったのだ
日本では報道されないだけで大麻は癌の特効薬として急に脚光を浴び始めた
福島を中心に豊富な人体実験のデータを元に新薬開発が始まっている
世界中から新薬開発に企業が押し寄せ始めているのだ
その新薬の貴重な材料となる大麻の栽培が過疎地の再開発という美名のもとに
始まろうとしているのが日本の隠された現状だ

人々に個性があるように国にも歴史で繰り返される特徴がある
国民を盾にして国益を探る歴史的特徴を持つ国が世界に二つある
それはロシアと日本なのだ
過去150年200年の歴史を紐解けば証明してくれる

ソドムとゴモラの神話がある
いまの日本そのものだと思う

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行います。<想いを残す>写真の楽しみ方なども併せてご紹介できればと思います

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