大麻は日本の伝統だが鳥取で栽培が許可され、安倍夫妻が後押し、ロックフェラーも家族で訪日の謎?

「今年の6月、プライベートで鳥取県智頭(ちづ)町を訪れたんです。智頭町では、伝統的な大麻の栽培を復活させることで過疎化・高齢化対策、町おこしに繋げているということを知り、興味を持ちました」(安倍昭恵首相夫人)

出典 http://zasshi.news.yahoo.co.jp

鳥取県東南部に位置する人口約8000人の小さな町・智頭町では、寺谷誠一郎町長が中心となって町おこしを精力的に進めている。

 大麻栽培を始めたのは2013年、この町に移住してきた上野俊彦さんが「栽培免許をとりたい」と寺谷町長に相談したことがきっかけだ。

「最初はびっくりしました。しかし大麻は古来から使われている『麻』のことなんだと。よくよく話を聞いて、さまざまな用途に使えるとわかりました。現在の産業用大麻は麻薬成分(THC)のない品種。安全な大麻で産業を起こせば、耕作放棄地の解決にもなると思ったんです」(寺谷町長)

 智頭町の歴史をひも解けば、60年前までは大麻栽培がさかんに行われていた。林業が低迷するなか、伝統産業を復活させたいと考える上野さんの支援を、寺谷町長は決意する。

出典 http://zasshi.news.yahoo.co.jp

「麻はすべての部分を有効的に活用できる植物なんです。麻布や麻糸が衣料として使われるだけでなく、茎の繊維は紙や断熱材、バイオプラスティックの原料にもなり、芯の部分は家畜の飼料や建築材にもなる。麻の種(実)は食品として活用できるし、油は食用油や化粧品、空気を汚さないバイオ燃料にもなります。

 そのうえ、成長が早く二酸化炭素を大量に吸収する麻の栽培は、地球温暖化対策としても効果的だそうです。さらに、日本ではまだ認められていませんが、医療用としても大いに活用できると思っています」(昭恵夫人)

出典 http://zasshi.news.yahoo.co.jp

これは、12/8発売の週刊SPA!の記事である
昭恵夫人の大麻に関するインタビューと、「大麻で町おこし」を行っている鳥取県智頭町の視察リポートが掲載されている

この記事だけを読めば麗しい内容なのだが・・・?

そもそも大麻は日本の歴史伝統的な主要農産物だった
敗戦直後のGHQが突如大麻取締法をだして日本から締め出した背景がある

それを安倍夫妻が復活を働きかけている
日本の荒廃とした棚田等の元農耕田を復活させる
若者が中心となり地域の人々の協力を得て日本文化を復活させる・・・と
聞けば誰しもが応援したくなる。ぜひとも実現してほしいと心待ちになっても
当然!!

しかし、情報戦争真っただ中の陰謀渦巻く今日ではもろ手を挙げて喜ぶには
ちょっと甘すぎるようなキナ臭いものを感じる!

すぐ近くに荒廃しきった日本有数の棚田があった
NPOが誕生し若者が集まり棚田復活の汗を流した
すると安倍夫妻が後押しに飛んできた
さらにアメリカからロックフェラー夫妻と息子がやってきて
おにぎりを食べ記念写真を撮った
そして瞬殺で、この地が世界遺産に登録されたのだ!!

こんな有り得ない世界の不思議3連発がほぼ同時に起こったのだ

それだけではない!
ロックフェラー一家と安倍夫妻が、この地を独立国に!!
とキャンペーンをぶち上げたのだ
これはただ事ではない

核のつぎの資金源を狙ってるのではないか?

今日の世界の実質的な王とは?
ロスチャイルド・・・と有名な話であるが、今日の金融支配の世界到来を
いち早く察知し中央銀行を創設し、各国に配下となるべく中央銀行を置く方法で
世界に流通する金融の総元締めとして今日でも地位を築いている

並びに位置するのがロックフェラー・・・今日のエネルギー社会の到来を
察知し石油を抑え今日の絶対的な地位を築いた

そして、これら世界を実質的に牛耳る一握りの人々の間で準備される
金融やエネルギーにつぐ次世代のネタ産業とは医療+医薬とほぼ決定づけられて
いる。その医療+医薬と大麻が実質的に緊密に結びつくのだ

欧米を中心に「医療大麻」が注目されている理由。がん治療にも効果あり!?

近年、アメリカだけでなく多くの国で、医療大麻を合法化する動きがあります。ウルグアイの議会は2013年、世界で初めて法的麻市場を認める投票を行い、いまや市場は活気を帯びています。

化学物質の「カンナビノイド」は、がん治療における非常に有効な物質であることが研究で分かってきました。この物質は、健全な体内環境を作り出すのに役立ち、免疫系の生成および、再生成において大きな役割を発揮します。がん治療や、がんの副作用に対する治療に大変有益であることが分かってきました。
このカンナビノイドが大麻も含まれているのです。免疫系の再構築に多大な影響を与えるカンナビノイドの働きにより、がん細胞を減少させることが証明されました。実際に臨床の場で、多くの患者が医療大麻を使用し、短時間でがんを減少させることに成功しています。

出典 http://tabi-labo.com

大麻はがん治療に有効なのである
そればかりか、今後爆発的に多発が予測される種々様々な心や精神などの
病にたいへん有効なのである
さらに大麻はその他の種々様々な病気に有効であることが
つぎつぎと発表されている

イギリスのがん研究誌「British Journal of Cancer」に掲載されたスペイン・マドリッドのコンプルテンセ大学の研究では、カンナビノイドが脳腫瘍の増大を阻止する働きがあることを発表しました。カンナビノイドの抗腫瘍作用を評価することを目的とした、世界初の臨床試験です。この試験により、9名の患者のうち2名の腫瘍細胞の検証に成功しました。

また、神経科学誌「The Journal of Neuroscience 」に発表された研究でも、進行する神経変性疾患における生化学的事象を検証。THC(マリファナの主な活性化合物)がマウスの神経損傷を減少させることが発見されました。この研究の結果は、カンナビノイドシステムが神経変性に対して、脳を保護するのに有益であることを立証したものです。

出典 http://tabi-labo.com

この地域への取材で把握できることは・・・
1)日本でも有数なほど保守的な地域である
2)地域の閉鎖性が強く排他的な雰囲気がある
3)若者が少ない中、他所の者が短期間に地域に根付くのは疑問が残る
4)若者の共通語である反原発や反戦に反応が薄い

どうにも仕組まれている感じが拭えず、世界一高品質な日本人労働力を
安価に利用した大麻の独占的な栽培と販売を狙っている不安が残る

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お出かけスポットの紹介など新しいライフスタイルの提案などを
行います。<想いを残す>写真の楽しみ方なども併せてご紹介できればと思います

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