一人暮らしの光熱費のうまい節約法

一人暮らしは、実家より節約が必要になります。私は大学に入ってから約10年1人で暮らしました。

私がやっている光熱費節約法を紹介。

私は大学で一人暮らしをしているとき家計簿をつけ、ガス、水道、電気の請求書が来れば、毎月それを家計簿に貼って、前月、前年度の同じ月と比較。

照明器具は普通の蛍光灯を買いました。

そなえつけエアコンがなく、節約のためエアコンを利用しないで夏扇風機、冬こたつだけを使いました。

テレビ、冷蔵庫、洗濯機など最低限の家電はあったのですが、どれも一人暮らし用のもの。

夏は扇風機のみ。幸い部屋は1回で、あつずぎる日はそんなになく、扇風機があればねむれました。冬はこたつだけでしたら、之なら十分談が取れます。

エアコン、他の暖房がなく、かなり電気代は少なかったです。プロパンガスは、とても高く、風呂は沸けばすぐ入ってました。そして残りの湯がもったいなく、洗濯用の水を利用。

ガス代は年間通し月4千円。電気代は月2千~3千。水道代は千五百~二千ぐらい。

家計簿は偉大で、毎月自分がどれだけ光熱費を使っているかわかるだけでも次は減らすように努力する励みに。

毎月家計簿をつけ、出費を把握してます。そして光熱費節約のため無理に風呂を節約や、エアコンが必要なくて使わないと、体調を崩し病気になり医療費がかかったりすることも。ですので体調を見ながらにしてください。

サラリーマンやOLの飲料代節約法

昼にコンビニでランチを買うサラリーマン、OLの姿を見ますが、忙しい彼らが毎朝弁当の用意をするのは難しいもの。


ですが、弁当、パンなど食品と一緒に飲料を買ってみれば、ちょっと待ったといいたくなります。実はコンビニで低下で飲料を買うのは無駄なのです。

最も安い方法として水筒(タンブラー)を利用すること。


実際試すと意外に手間がかからないです。水筒に好みのティーバッグを入れ、あとは冷水かゆを注ぐのみ。

保温・保冷機能があるのを使うと冬はあつく、夏は冷えた飲料をいつでもオフィスで楽しめ便利。

水筒茶は原価50円もかからず、コンビニで500ミリリットルボトルを買うよりも100円以上お得。

キッチンに貯金箱を置き、水筒茶の準備をするごとに100円貯金すれば、励みになるでしょう。

水筒茶を毎朝用意するのは面倒だといった方は、ネットショッピングでまとめ買いがいいです。

ネットショップは500ミリリットルボトルが1本当たり100円で購入でき、コンビニで買うより50円お得。

そして、ネットだと自宅配送してくれて、スーパーなどの店舗で買い物よりかは楽です。

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