焼きチョコ『ベイク』シリーズから新フレーバーとして「ホワイトラングドシャ」が発売となっています。焼チョコなのにラングドシャという不思議さを感じますが美味しいと話題になっています。いったいどのようなものなのか詳細をまとめてみました。

ベイク ホワイトラングドシャ とは

ラングドシャパウダーを練り込み、食感と香ばしさをプラスした焼きホワイトチョコ。

出典 http://www.morinaga.co.jp

ラングドシャパウダーを練り込んだホワイトチョコを香ばしく焼チョコにしたようです。

隠し味は塩

隠し味に塩を加え、後切れの良い味わいに仕上げられている

出典 http://entabe.jp

隠し味としてお塩が使われているようです。これにより甘さが引き立ちさらに後切れの良い味になっているようです。

販売期間と価格

12月1日より3月末までの期間限定販売を予定しているようです。想定価格は138円(税込)となっています。

焼チョコベイクホワイトラングドシャの反応

焼チョコベイクの新フレーバーのホワイトラングドシャはかなり美味しいと話題になっています。しかも今回のベイクはラングドシャをイメージした2層構造になっているようでそれがさらに美味しいと話題になっていました。私も久しぶりにベイクを食べてみたくなったので近々購入してみたいと思います。

この記事を書いたユーザー

ぴか このユーザーの他の記事を見る

静岡生まれ、大学は北海道、その反動で定職にもつかず卒業後は沖縄にて、半年ほどチャリダーをして島々をまわり、東京でお金をためてインドで3ヶ月バックパッカーに、日本に戻ってからは大阪で生活していたが結婚を期に実家の静岡で農業をやるも、考える所があり現在は再び沖縄で生活中の2児の父親です。

得意ジャンル
  • ゲーム

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス