バス移動で節約できる国内旅行のコツ

旅行の移動手段でいろいろなものを活用できますが、バス移動は移動費が安くて活用しやすく便利。


安く簡単に時間を有効にしたければ、バス旅行がいいでしょう。

私は国内旅行好きで各地へ50回以上いっており、私は北海道に住んでいて基本的に飛行機旅行ですが、空港がなかったり、便数が少ない場所は、最寄り空港まで飛行機、その後バスを使うこともしばしば。


東京~静岡に移動するとき何度も高速バスを使い、そのほか、北海道内でも長距離バスを利用し旅行に行ったことが何回もあります。

北海道は広く移動が大変で、長距離バスがお得。

行き先が決まれば、早く予約を取りましょう。と役をとらなければお盆時期、ゴールデンウイークや年末年始など起床、旅行シーズンに当たってしまえば、座席が確保できなくなります。

座席は窓側が風景も見られていいでしょう。風景が見えない長距離バスは、きついので人の出入りが少ない中間、後方部の窓側を抑えてください。

深夜はしる高速バス、長距離バスは寝てる時間有効活用でき、夜出発し朝到着するようなバスは時間を無駄することなく移動時間を気にすることもないです。

本来寝てる時間ですから、バスに乗ってるのは体の負担ですが、寝ることで時間もあっという間に過ぎますからおすすめ。

本を読むのは車酔いするケースがあり、音楽が聴けるのや、DVDプレーヤーをもってイヤホンをして自分だけで楽しむ時間を過ごしてください。自分の世界に入っていけます。

バスに乗りバスの音だけだと時間の流れが遅く感じるものです。

スマホ、ipod、音楽プレーヤー、ポータブルDVDプレーヤーが便利。

寝てしまうのが一番時間の流れをはやく感じますが、寝ることさえできればあっという間に目的地にたどり着きます。

ですので、安眠できるものを持ち込んでみてください。

足元を快適にするのにスリッパ、首元にフィットするトラベルピロー、ひざ掛け、アイマスクなど安眠グッズを持ち込みましょう。

何も持たずに、ただ時間が過ぎるのを待つだけだとかなり苦痛になってしまうので、音楽を聴いたり寝たりし時間をつぶせるよう準備を。

バスの中で飲んだり食べたりすれば、何度もトイレに行きたくなり大変ですので、必要最低限の飲食をしてください。

バス移動し、移動費を抑えておくと他にお金を使えたり、旅費が浮いて旅行に行きやすくなります。

外で洗うと電気代節約になる冷蔵庫の掃除法

冷蔵庫はどこの家にもあって、野菜など食料を保存するには大事な場所で、私は冷蔵庫を最近掃除ましたが、その方法を紹介。

用意するのはウエットティッシュ・スポンジ・台所用洗剤


冷蔵庫の中のものを退け掃除を。冷蔵庫は食料が入っていて、外に出すと腐りますから、上の段を掃除するとき中を野菜室に入れたりなど工夫を。

一気にではなく、時間をかければ外に食料を出さなくて済みます。

退けた部分で外れるものは外してください。そしてはずした分を水の入ったお風呂に入れて、見てください。

風呂は昨日の残り湯でよく、冷めた水に入れましょう。冷蔵庫の置く場所は汚れており、汁などこべりついてますから、1時間ぐらいそのまま放置しておけば綺麗にとれます。

汚れ以外にゴミも一緒に取れます。

風呂につけている間に冷蔵庫の中をウエットティッシュを使って拭いてください。退けた部分の付近をふきます。
汚れは落ちなくても力を入れ何度もふくと落ちます。

風呂から出したはずした部分を台所用洗剤の付けたスポンジを泡立て表裏を洗い、水で流して水けをきり元の場所に戻してください。

ウエットティッシュで冷蔵庫の外もふいてください。汚れが見えている部分以外に、見えないところに指紋、小さいほこりがついてますから拭きましょう。

冷蔵庫の中をふくとき、上の段から拭き、その時小さなゴミが落ちてきます。最後に下にたまったものをウエットティッシュを使って外に出してください。

冷蔵庫は開けっ放しにすれば電気代がかかり、はずせるところは外して、外できれいにすれば電気代もかからずいいでしょう。

大学生が一人旅するには

私は20年近く毎年数回中長期旅行にいっていて、今と少し時代は違いますが、私も大学時代よく一人旅してました。旅することにより劇的に何か変化するのではないですが、初めての体験と経験をすることで多く刺激を受けました。

あまりお金を使えない学生が、長期一人旅をするときのポイントを紹介。

大事なのはどこに行くか、どこに行きたいかで得、旅行期間によりますが、予算から逆算し決定する方も多いです。

今回約1か月を想定したプランを紹介。

初めての海外旅行は東南アジアの3~4か国がおすすめで、具体的にはタイ、マレーシア、ラオス、カンボジア、ベトナムなど。

理由としてほかの地域に比べ治安が安定しており、現地の物価が安い点や渡航してしまえば陸路で移動できるところ。

旅の日程はかなり前から決まっていれば、早めに航空券を買っておいたほうが通常は割安に。

LCCのチェック 格安で行くことが可能です。

私もそうでしたが、はじめての旅行は不安からたくさん荷物を持っていきたくなりますが、ほとんどは現地で安く買えて、必須なのは厳禁やパスポート、クレジットカードなど。

現地は日本以上にwifiが整っており、所持しているのならスマートフォン、タブレットは持っていってください。事前にアプリ、電子書籍をダウンロードしておくと、移動中暇つぶしになるでしょう。

万が一に備えパスポート、クレジットカードなどコピーをとれば、紛失したときスムーズな作業ができるでしょう。

せっかくの旅ですから、余り節約しても楽しくないですが、予算の関係もあり、効果がある節約法を紹介。

まず出費の多くは宿泊代になり、どのクラスの宿に泊まるかが大事。

ゲストハウスに泊まるのは当然、一人部屋かドミトリー(相部屋)の洗濯になり、一人部屋でもトイレ風呂共有、エアコンなしといったランク分けされており、ドミトリーは5ドル前後で泊まれる国もあって、予算に合わせてえらびましょう。

余りに過酷な宿に何泊もしていれば疲れが取れなくて体調を悪くしたりしますから、たまにプチ贅沢を。

次に多い出費は移動費で、飛行機での移動はとても高く、基本的にバス移動がいいでしょう。現地で多くの旅行代理店があり、行きたい場所までバスはすぐに見つけられると思います。


もちろんバスもランクがあって、一番低いランクはかなり格安で移動できます。

移動を夜にすると、その日の宿泊費を浮かせられます。


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