結婚式の工夫

費用内約

料理500,000円
フリードリンク 10,6000円
ウエディングケーキ 30,000円
装花 91,080円
ウエディングドレスオーダー 105,000円
新婦衣装小物 27,300円
写真 305,550円
引出物 318,136円
司会者 48,825円
音響 52,500円
他に列席者2名着付け代、ブライダルエステ 、両家父親のモーニング代
総額200万円



結婚式というと、とてもお金がかかってしまうイメージがありますが、お金のやりくりが大変だから、披露宴はしないでおこうかと考えてしまうかもしれません。

ですが、結婚式にかかる費用は工夫でかなり抑えられて、私たち夫婦も結婚式でお金をたくさん使うことを覚悟しましたが、実際には黒字で終えました。

まず費用を削っていい部分、削れない部分を明確に。

費用を削れないところは料理や引き出物などおもてなしに関して

費用を削れるところはお色直し、ブライダルエステ、ペーパーアイテム

こうして事前に決めておき、料理、引出物にかなりお金をかける代わり、自分たちにかけるお金を減らしました。

わたした式を挙げたところは、ウエディングドレスの販売に力を入れており、
基本プランにプラス10万でオーダードレスを作ってくれますが、レンタルドレスはデザインがかなり少なくて、サイズも限られていて、どうしてもドレスはオーダーにしたくてお色直ししないことに。

前撮りはプランに含まれており、カラードレスは前撮りできることができ、そのためお色直しに無理にこだわる必要がなかったです。

式場でペーパーアイテムの見積もりをとったら、高くて驚きました。

安く作れる外部業者を探して、式場の半額で作れました。

式場によってペーパーアイテム持ち込み料がかかったりして、事前に確認を。

私たち夫婦は3件の式場をまわれいすべて見積もりを取り、第一候補の式場に行って、別式場でこの項目がサービスになっていた、別式場でこういうサービスがオプションでつくみたいということを言ってくれました。

式場で他のところと比較されることを考えて、初めから値引き設定しているケースもあり、ダメもとで行ってみればいいです。

ですが、ほかのところの見積書を見せるのはだめ。ここは安いが、ここは高いと言いくるめられることも。

あくまで値引きしてもらえそうな項目だけ口で伝えるように。

ペーパーアイテムは全部手作りできなかったのが残念。

席札と席次表は外部業者に頼みやすく済ませられましたが、招待状だけだと業者を探す余裕がなくて、式場に頼んで高額になりました。

何時挙式するのか決まればペーパーアイテムを手作りしてみるかどうかはやめに検討を。


無水鍋で加熱しビスコッティを作る

オール電化の家などで日中の電気代が高いことがありませんか?

お菓子作りを昼に楽しむなら、オーブンを長時間使えばかなり電気代が心配になってきます。

ビスコッティは2度焼きしますから、時間がかかり、無水鍋を利用し作ってみました。

材料は3~4人分
卵1個
牛乳 大さじ1
小麦粉 2カップ
アーモンドパウダー 1カップ
ざらめ 大さじ3
重曹 小さじ1

小麦粉、アーモンドパウダー、ザラメ、重曹をボールに入れへらでよく混ぜましょう。

なるべく固まった部分がなくなるよう混ぜます。

溶いた卵を2~3回に分け入れて、へらでかき混ぜ、牛乳を加えてまとまるまで混ぜます。

キッチンペーパーの上になべ底より少し小さい大きさの生地を広げます。

無水鍋にキッチンペーパーごと記事を入れて、蓋し弱火20分加熱を。

一回取り出し、フライ返しを使って記事を裏返し、鍋に戻し蓋して再び弱火で20分加熱を。

火を止めればそのまま30分ほど放置。

1~センチぐらい切り分け側面をしたにし並べれば蓋し弱火15分焼きます。


裏返しさらに弱火15分焼き、火を止めれば蓋を開け熱が冷めるまで放置。

かたくなって完成。

妊娠初期に便利。節約主婦が用意したマタニティグッズ紹介

妊娠中ついあれこれ必要かと無駄な買い物をしてしまいがちですが、実際私があってよかったマタニティグッズ紹介。

40歳の高齢妊娠で、体力、健康での心配がありましたが、妊娠6か月になるまで普通に働き、職場にきていけるものは買わないで、そのまま着用できるように伸びるベルトを購入。

冬でしたから、レッグウォーマーを持って、おなかがすっぽり隠れる妊娠用下着のほか腹巻を買いました。

妊娠したての頃直ぐ西松屋で買いました。少し開いたチャック部分を隠せる腹巻もセットで約1500円ぐらいで、おなかが膨らみ始めるころから2~3か月使い、マタニティーウエアは出産すれば必要なくなりますから、なるべくこれを活用し、新たな服は買わないようにしました。


産後直ぐお腹はへこまないので、産後も使え便利。

靴下屋さんで3足1000円でレッグウォ―マーが売っていて、天候の変化、社内が寒いときさっとはけ便利。

くるぶしあたりにツボがあり、妊婦は足を冷やすのは禁物みたいですから試してください。

サポートタイプの腹巻はお勧めしないと産婦人科に言われて、しまむらで夏でもつけられる薄手のものを購入。

セットで1000円ほど。

お腹が出始めたころから後期まで使えて便利。ちらっと見えても恥ずかしくない無地にしました。

衝動買いしないよう、買うものをあらかじめ決め無駄がないよう産後も使えるのに重視。衣類を選ぶとき産後のことも考えて購入すれば無駄がなく、授乳させやすい服、うごきやすいなど考慮してください。

赤ちゃんのことを考えれば、つい衝動買いしてしまいますが、結局使わないもの、すぐ使えなくなるのが多く、慎重に選びましょう。



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