500円貯金でためるには

貯金は大変ですが、使わないとお金はたまります。ですが、何かとお金は必要ですから、使わないわけにいかないです。

でもなんとかためてみたいといった方に、こつこつためられる方法を紹介。

先ず目標を決めてください。何のため貯金するのか。最後にいくらためたいかを決め500円貯金ですので、大きな目標は現実的ではないですから、身近なことを目標にしてみましょう。

500円貯めるための貯金箱を用意し、市販されているものでいいです。500円貯金専用のものであれば目標5万、10万など一杯になった時の額が書いてあって便利。

500円を貯金箱に入れるタイミングを決め毎日無理な目標設定をしないでください。

きがるに貯める方法には財布に500円は行った時貯金箱に入れるなど決めてください。

そしてもう1つは、昼お弁当を作り節約したとき貯める、つもり貯金のような方法。

私はこうしたやり方で5年7万ためました。

最初設定した目標はシミ取りのためレーザー治療費だったのですが、途中目標が変わり、新たなものは、習い事の資金。

こつこつためた500円貯金で、新たな目標資金ができ、助かったです。

無理なく続けられる方法で、まず貯金箱と500円1つを準備しやってみてください。

屋根などから熱侵入を防ぐには

太陽熱を直接受ける屋根の表面は、気温が高い日60度を超える高温に。

そして直接受けた熱以外に、道路、隣家の屋根、壁に反射した熱も入ってきますから、屋根や壁面の断熱を高め、熱が中に届くのを防ぐことが大事。

それで効果があるのは、塗料で日差しをさえビル遮熱、断熱材を使い熱を伝わりにくくする断熱の方法。

屋根表面に塗る遮熱効果を発揮する屋根用の遮熱塗料が開発されており、遮熱効果によって、屋根に当たる日差しをはじき、室内温度上昇を抑えて住みやすい環境を作れ、冷房費節約にもなります。

そして天井の断熱に効果もあって、屋根面を遮熱しない時、屋根裏温度は約50度に達することもあり、室内は30度ぐらいと寝苦しい夜に。

押入れの天袋から天井裏にマット状に断熱材を敷いたり、専用機械で吹き付ける方法で屋根面から伝わる熱を抑えることも大事。

住まいの中で外気と接する面積が広いのが壁ですが、外気の影響を受けやすく冷暖房効果にも影響が。

断熱を高める施工法は、壁の中に断熱材を詰める充填断熱、建物の外から断熱材で包む外張り断熱の2種類。

リフォームで内外の壁をはがす必要があれば断熱材も検討を。

他に外壁に直接遮熱塗料を塗布する方法もあり、壁の温度が上がるのを防ぎ、熱を建物内部に伝えにくくする作用があります。


この季節テーマパークがおすすめ

私が旅に選んだ東京ディスニーランドの体験談を紹介。

友人からの提案によりディズニーランドへ行きました。神戸発2泊3日で2日間はTDLで帰る日は東京観光を。

旅行代理店に申し込みし、代理店に相談して2日間入場券、ホテル宿泊、往復航空券がパックになってるのに決めました。

自宅から空港までの交通費約2千円・旅行基本代金4万円・食費・交通費1万5千円・お土産代1万円

ホテルがオフィシャルなこと、部屋のグレードを上げてもらってすこし価格は上がってます。節約するとき、ホテル選び、移動手段を高速バスにすれば出費を抑えられます。

どのアトラクションも混雑してると思いましたが、待ち時間があるアトラクションの方が、ガラガラして、ちょうどクリスマスイベントも年越しイベントも終わった1月なので、そして冬の寒いこともあって、人もあまりいませんでした。

滞在中土曜日は長い列でなかったですが、
人がアトラクションに並んでましたが写真撮影やアトラクションも楽しめました。

テーマパークで心配なのは待ち時間でしょうが、思い切り満喫したい方ならこの時期どうぞ。

多少水のかかってしまうアトラクションもあり、コート、手袋、マフラー、貼るカイロなど防寒対策をしておきましょう。

夜冷えが厳しくなりますから、パレードまで楽しみたければ薄手の毛布を持っていきましょう。

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