納得できるビルトインIHクッキングヒーター選び

ビルトインタイプのキッチン機器は、据え置きタイプに比べ、見た目がかっこよいです。


システムキッチンはいろいろなビルトイン機器が設置できますが、その中で調理で最も利用するIHクッキングヒーターえらびかたの紹介。

IHクッキングヒーターは電力で調理するタイプで、家電として信頼できるメーカーのものを入れたくて、他社と比較しアフターサービスもよいことでパナソニックに。

昔住んでた家はガスコンロを使ってましたが、これは火力が強いですが、煮込み料理をしてるときよく弱火を消し忘れ鍋を焦がしてしまって、消し忘れの心配がないこのヒータータイプを選びました。

IHクッキングヒーターも日常調理に十分火力があって、一定温度まで天板が厚くなれば自動で切れますから、安心して調理が可能。

魚焼きグリルは、魚の大きさ、切り方で焼き時間を設定し焼けますから、グリルに注意しなくても仕上げがとてもよくて、おいしいので家族に評判高いです。

ガスコンロのときには、ごとくなど細かい部分の掃除にとても苦労してしまいましたが、このクッキングヒーターはフラット天板ですから、掃除もしやすくて、清潔に保てます。

ガスと電気両方使えば、基本使用料両方支払うことになりますが、IHクッキングヒーターを使いオール電化すれば、支払う光熱費は電気代のみで、節約に。

昔住んでいた重合住宅は、だいたい毎月電気約6千円とガス代が春~秋8千円、冬は1万2千円ほどかかりましたが、電気代のみの今では、春~秋は7千円、冬は9千円ぐらいになって、毎月7~9000円ぐらい節約できます。

家を決める前から、このクッキングヒーターには興味があって、住宅設備メーカーのショールーム、電力会社フェアに出向いて勉強を。

このせいで実際に選ぶときには予備知識を活かし必要な機能が搭載されたお気に入りを選べました。

当初ガスと違って火が見えず調理に戸惑ってましたが、慣れてくると便利でヒーターを切ったら余熱を活かし煮物、シチューの仕上げする技も覚えました。

そして、料理に興味を持ち始めの子供が使うときも、鍋に密着しても火が移ることなく安心し使えて助かります。

ヨーロッパ卒業旅行におすすめの方法

お仕事が始まれば、まとまった休日が取れるか不明で、長期海外旅行に行きたいがお金が心配といったあなたに、お得な旅行のポイントご紹介。

11月友人に誘われて、3週間旅行へ。興味があったヨーロッパを回ることに。旅程は現地についてからその都度決めていくことで、どうしても行きたいところだけ共有して、あとは現地で決めました。

飛行機チケットのみ旅行代理店で手配して、宿、移動の列車チケットはすべて現地で。
ですが、初日ユースホステルは日本でネット予約。

かかった費用は、飛行機チケット往復8万。
宿代約5万
食費、その他7万

大事なのは宿代を浮かすため夜行列車で移動

旅行で節約させたいのは宿代ですが、ヨーロッパはユースホステルがたくさんあり、値段もホテルに比べとても格安。ですが、長くいくほどお金がかさみます。そうしたときには夜行列車を。日本ではあまり見ないものですが、あちらでは主要な物。

夜行列車は旅らしさも味わえ、お金節約にもなります。

そして、ヨーロッパで高いのが外食。ちょっとした店でも2000円はかかったりして、毎日通えばすぐにお金がなくなります。

ユースホステルは共用キッチンが併設されていたりして、スーパーにいき食材を買って料理するのがおすすめ。言葉も知らなくて、料理も得意でなければ、パスタソースが便利。
現地のスーパーにたくさん売られていて、野菜も量り売りが多く、野菜を少し会パスタソースと火にかけ、パスタに絡めてみれば立派なご飯に。後便利なのが、スーパーのデリに売られている生ハム、チーズ。
パン屋さんでパンを買い挟み込んでみれば、日本で味わえないゴージャスなサンドイッチに。

お洒落なヨーロッパなので、石畳の道路でキャリーを転がすにも一苦労します。そして、石畳がキャリーを傷めることもあり、タクシーを極力利用しないのであれば、旅行かばんはバックパックといわれている大きなリュックがいいでしょう。

初日の宿だけはなるべく日本で予約した方がいいです。長時間フライトで疲れて、宿を探すのは骨が折れます。逆に初日以外の宿はユースホステルで情報を交換し、おすすめホステル情報を手に入れてみましょう。

日本と違いコンビニもなく、いざというときビスケット、ミネラルウオーターを持参していれば食事を買わなくても安心。



月20万でも確実に月5万以上貯金

子が生まれると、なるべくママは勤めず、子供の面倒を見たいもの。少し厳しいですが、手取り20万の収入でもやりくりしてさらに5万の貯金してる夫婦もいます。

月収20万、用事を含めた家族3人でやりくりで5万貯金してる方のほとんどがクレジットを賢く使ってます。


可能な限り支払いをクレジットにしましょう。クレジットで買い物、電気代、電話代などすべてクレジットで払いましょう。

赤ちゃん含め3人家族で、可能な限りクレジット払いして、ポイントをためてみれば、月約1万の商品券に変えられます。

スーパーによっては日曜の買い物はポイント5倍などもあって、食品、衣料品など5倍の日集中し飼ってみれば月1000点度の商品券に戻ってきます。

毎月決まった日、5日、20日などにポイントデーを設けて、その日買い物すれば、通常の5倍ポイントがつきます。

車を買うとき30万までクレジットを使わせてくれて、それだけでも3000円分商品券として戻ります。毎年自動車保険もクレジットが効いて、1年にたまるポイントはさらに大きく。
食費3万、衣料品2万、通信費2万、電気代1万、ガス代1万、水道5千、ネット第5千
以上がクレジットで使えるもの。計10万商品券1万
主人の小遣い2万、保険など1万、通勤費5千、雑貨1万
計4万5千


可能な限り節約、ポイント有効活用により、月収20万、月5万の貯金もできます。
個々に家賃は入らず、もし家賃が必要でも貯蓄はボーナスのみとし、もう少し家計の見直しでママが働きに出なくて済みます。

お子様が小さく働きに出られないのは、一生のうちから見るとわずかですから、押さないうちでもママが見てあげてください。

こうした計算で2,3万の額が幼い子を虻気働きに出るかのボーダーラインとなり、2,3万の意味と価値が大きなもの。

全部ゲスト宅へ郵送。新しい引き出物の選び方

わたしは結婚式は嫌なものだと思ってましたが、それは重い引き出物を持ち帰ることです。

ありがたいですが、いいものでもせっかくドレスで着飾っていても大きな紙袋を下げて、腕に紐が食い込んでしまうのが嫌。

遠方から来る時、2次会への移動や宿泊ホテルが遠ければとても悲惨で、おいて帰りたいこともしばしば。


自分の結婚式は遠くからの参列者も多くて、絶対こうした思いはさせたくないと思っていて、すべて自宅に配送してくれるサービスを選びました。

先ずこういった自宅配送してくれる業者があるかということですが、探すとあります。

私が利用しているのは
R-Wedding

ここは引き出物専門店で特徴は、各披露目や引菓子、引き出物それぞれ取扱店数が多く、割引商品もあって、引き出物は邪魔にならないよう自宅配送といった旨のメッセージを月素分用意してくれます。
ゲストごとにどの商品を引き出物とするか、個別に指定可能。
ゲストごとに配送日時指定ができ、カタログでも引き出物でも送料が無料など。

ネットですから、式場に行けない時でも引き出物を熟考しその方に合うよう選べます。

そして、多くの方に配送するにもかかわらず送料無料、商品割引もあって、同じ予算でも式場で頼むより品数、クオリティを高くできて、ゲストの邪魔にならず喜ばれるといいこと尽くし。

ですが気になったのは式場でそれを受け入れてくれるかということで、通常式場以外で引き出物を選ぶには持ち込み手数料を取られますが、私は「引き出物は持ち込まないから持ち込み手数料不要ですね?」と押し切りました。

これから探していく方は、「最初こういうシステムで引き出物を調達するとき持ち込み料はいらないですね?」と聞いてみればいいでしょう。

そして、式場で引き出物調達してもらうときに、忘れてしまいがちなことに最終的にサービス料が付加されます。

たとえばサービス料10%取られる式場なら、引き出物のみで60万なら、実際プラス6万円分サービス料で払います。つまりこのサービス料分お得に。

6万浮くとなれば、結婚式、引き出物クオリティを上げたり節約にもお得。

そして、引出物を入れる紙袋で一人500円ぐらいのものも不要に。

私たちは、「必要な方のみ式場の紙袋をくばってください。(その分実費精算)」とお願いし、これでかなり節約に。

私が結婚したのは豪華と言われる名古屋で、引き出物以外に、名披露目を入れるなど、独自文化もあって、引き出物は重いものといった暗黙ルールがあり、当日手ぶらで大丈夫かと不安でしたが、結果ほとんどの方が楽でよかったと喜んでくれました。
結婚式も便利になったといわれて大成功。

注意したのはゲスト到着予定を考え、なるべく近い時間品が届くようにしたことでありがとうといった気持ちは早めに送った方がいいです。

引き出物配送業者は検索すれば見つけられますが、引出物がなくて自宅配送という旨のメッセージカードサービスがあるなど、配慮が行き届いた業者を選ぶのも大事。


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