とりあえず一服して
ゆっくり考えよう。

禁煙してるから
吸えないとか、
そんなことより
本当はどうしたいのか、
吸いながら考える。

火をつけて吸ってみて、
美味くなければ
消したらいい。



止まらなくなったら
どうするか?

吸いまくれば
いいんじゃない?
気が済むまで何本でも、
何箱でも。

大丈夫よ、
死にはしないから。
ただ体のなかが
焦げ臭くなって
口臭はヘドロのような
悪臭になるけど。



今我慢してたって、
いつか限界がきて
止まらなくなるのは
目に見えてる。

それなら吸いたい今、
我慢をやめて
美味い一服を
楽しんでみればいい。

そしてなぜ、
タバコをやめるのか、
吸わないで生きたい
理由を明確にして、
その理由に対しては
吸わない人であれば
いいんじゃないかな。



【愛煙セラピー「2081」】 

『とりあえず一服、
我慢をやめて楽しむ。
あまりの美味さに
禁止してることが
バカらしく思えたら、
愛煙家を目指して
吸わないことも
楽しんでみよう。』

2015/11/25
愛煙セラピスト
志村嘉仁

吸わないことを
楽しめるのが愛煙家。

吸える人生なだけに、
吸わないことの
美味さもよくわかる。

節煙とか減煙とか
卒煙とかではなく、
吸う必要がなくて
吸わない「愛煙」を
喫煙者として
目指せたら素敵。

この記事を書いたユーザー

愛煙セラピスト 志村嘉仁 このユーザーの他の記事を見る

こんにちは。
愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
タバコをやめたい人へのメッセージを配信しています。

得意ジャンル
  • 美容、健康

権利侵害申告はこちら