「吸えるんだから
禁断症状なんか
あるわけないだろ!」
と言われそうだが。

そうなのだ、
普通に吸えるから
禁断症状なんか
あるわけがない。

吸いたくなければ
吸わなければいいから
吸えないことに
苦しむ必要がない。



愛煙家仲間に出会えて
「愛煙家の普通」を
知ってから
考え方も世界観も
ガラッと変化した。

それまでも
「吸わないだけ」を
書いてきてはいたが、
どうも考え方が
「吸わない方法」に
寄ってしまっていた。

そもそも愛煙家は
吸わない方法など
考える必要もなく、
必要がなくなれば
あっさりやめてしまえる
考え方で
タバコに愛を持って
生きている。



我慢の禁煙に
苦悩する人は多いが、
本当はしなくていい
苦悩をしているのだ。

喫煙者止まりではなく
愛煙家として
タバコを大切にして
吸わない生き方を探せば
苦はなくなる。

世の中が禁煙ブームで
周りの友達も
禁煙がブームだとして、
自分だけ静かに
愛煙世界にいながら
吸わないだけを
楽しんでいれば
世界は平和になる。



【愛煙セラピー「2080」】 

『愛煙家は吸える人。
禁断症状は
吸えない人に起こる。
「禁断症状」という
言葉を使った時点で、
その人はタバコを
愛せてはいない。』

2015/11/24
愛煙セラピスト
志村嘉仁

自分の言葉と考え方に
気をつけていれば、
なぜタバコを
やめられないのか
理由がわかる。

タバコに限らず
なぜ物事が
上手くいかないのか、
その理由もわかる。

逆に良いことが
起きてしまう理由も
発する言葉と考え方を
分析することにより
納得できてしまう。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
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