手作り招待状の作り方とは

結婚式の日取りが決まれば最初しなくてはならないことが招待状の準備ですが、私は、まず経費節約をしたくて、招待状の手作りをやってみました。

一口に招待状の手作りと言っても、自分で紙を選び、デザインも自分でする方法と、招待状セットを買って印刷は自分d根するパターンとがあります。

私は、イメージしたのは黒で高級な感じで、結婚式自体かっこいいものにしたくてそうしたイメージになるようなものがないか探しました。

結婚式に黒の招待状は取り扱っていないことが多く、黒があっても紙質がイメージと違っていたり、デザインが気に入らなかったり、なかなかことが進みませんでした。

イメージする紙や招待状セットを求め、複数の文具店に行きましたが、全部オリジナル出る来る時のイメージが膨らまなくて、一番イメージに近い招待状セットをネットで購入。

参考にしたサイトは茨木グループウエアゼクシィネット
セットをネット購入するときに、商品サンプルを請求できるところが多く、気になった招待状はサンプルを取り寄せ比較してみればいいでしょう。

文章は全部自宅で作れて、あとは印刷。ですが、ネットで招待状セットを買うとき、自宅につくまで日数がかかったりすることを想定しなければ、あて名書きを始められないですから、招待状発送の1か月前に手元にある状態がいいです。

招待状セットが届くまでに文章、印刷するデータを作れば、セットが届いてからじっくり準備ができます。

参考にしたのはbless
ワードテンプレートで、文章書き換えをすればオリジナル招待状が完成。招待状文面から封筒の差出人のテンプレートまでそろっており、ちょっと手を加えればいいだけ。

招待状を作っていく中、文章へこだわりが出た後に問題になったのはフォント。ワードの中にたくさんフォントがりますが、結婚式にカリグラフィーフォントがいいと思って、参考になるのを探しました。

英語 日本語
招待状、不戦のフォントも少し変えるだけでイメージもだいぶ変わりますから、費用をかけずお洒落に作れます。

招待状セット人数分+予備用封筒、中紙、返信用はがきを5セットずつ

ネットで購入し到着まで1週間かかりました。

付箋用カードは、文房具店で名刺サイズのカードを購入

あて名書き用筆ペン
文房具店で2本購入

プリンター用インク
2本買いましたが、試し刷りも含め70人分の招待状印刷で1本で足りました。

会場までの地図、付箋は、式場から1枚いくらで購入することができることがあって、式場で確認して全部の金額を考え式場から買い取るか、地図を自分たちでプリントアウトしてください。

じっさい印刷するとき招待状セットでなく、同じ形の紙など試し刷りをやってから印刷をしてみれば失敗も少ないです。

自分で紙を用意するとき、髪の重さも考慮し飼うことで、切手代がかさばらないです。80円切手で25グラムまで郵送可能。

時間に余裕をもって早めに毎日ちょっとずるやってみれば、納得いくものが作り上げられるでしょう。


一人暮らしの女性がうまく自炊するには

洋服、化粧品にお金をかけたくて、友人とのランチ、飲み会になるべく参加したい、一人の時間や、スキルアップにお金を使いたくて貯金もしてみたい。

欲張りな一人暮らしをしていくには、賢いお金のやりくりが必須で、気軽にできるのは自炊すること。

先ず常備する食材を決めましょう。主食(米やパスタ、冷凍うどんなど)、常に安く手に入れられる食材(卵、もやし、豆腐、納豆、缶詰など)
常備野菜(玉ねぎ、にんじん、ジャガイモといった日持ちする野菜)

いざ自炊すると、ついレシピを検索し、その食材を一から買う羽目になってしまいがちですが、それはだめで、結局は使いきれない食材、調味料は無駄となります。

先ず欠かせない主食類、いつでも安い価格の食材を購入していきましょう。

さらにスーパーに買い物に行くのは週1回だけで、使う額も2000円までにしましょう。

プリペイド電子マネー、食材買い出し用の財布を利用してみると効果があります。

私は休日が日曜日しかなくて、日曜の朝からスーパーに行って、1週間分食材購入をします。ここで大事なのは、その日特売品を事前にチラシで確認することで、最近ネットチラシがあるスーパーが多くて手軽にできるでしょう。

肉、魚などメインのおかずになる食材は必ず特売品をゲット。

さらに帰宅後冷蔵庫の食材把握をしてメニューを考えましょう。レシピを検索、料理本を見るのはここからです。自宅にあるもので作れるものを見つけましょう。ナンピン化作り置きして冷凍できる食材は小分け冷凍を。

おすすめメニュー

ハンバーグ(小さいサイズは弁当に)
カレー(レンジでチンだけ)
野菜ミックス(玉ねぎ、ピーマン、ニンジンなど適当にカットし、ミックスさせ小分けし冷凍→解凍したら肉、魚をくわえるだけで炒めものに、煮ものに利用できます)
きのこミックス(キノコは2種類以上まぜたほうがおいしくて、安売りのとき数種類買って小分けにし冷凍しスープ、あんかけの具、炒めもの、付け合わせに使います)
白ごはん(一回でたくさん炊き、小分けに冷凍。弁当、おにぎりにもできて便利。そして炊き立てをする冷凍すると解凍後もほくほくおいしいですし、光熱費節約にもなります)

一回作り何パターンも変身できるメニューは利用すると便利

カレーはご飯に混ぜ込んで、グラタン皿に入れチーズをのせてカレードリアなど
コンソメスープに足しカレースープ、和風だしを足してうどんを入れ、カレーうどんんど

野菜炒めは卵とじにして野菜丼、中華スープに入れて、水溶き片栗粉であんかけにし、あんかけチャーハン

きんぴらごぼうは、マヨネーズで和え、ゴボウサラダ風、てんぷらにしかき揚げ

こうして変化させられるメニューはたくさん作っても飽きずに食べられますから便利。

とにかくレシピに頼らず、自炊に慣れるまで塩コショウでいためたり、しょうゆ、砂糖で甘辛の味、中華スープのもとで中華風といった、定番味付けを使いまわしましょう。

そのうち入れを入れたらどうなるか?、これもあいそうとコツがわかってきます。

最初は、レシピを見なければ作れないようなものに挑戦すると続かないです。最近100均、雑貨屋でもかわいい食器がありますから、食器で気分を高め家でカフェ気分を味わってみてもいいでしょう。

節約もでき栄養たっぷりの自炊

自炊は継続すれば食費を抑えられますが、たまに自炊するとなれば食材が無駄になったりしがち。冷凍保存や作り置きで、忙しくても自炊できるようにしましょう。

準備するのは、冷凍・レンジ可能な保存容器、ラップ

金曜、土曜で1週間分買い物をして、土日で作り置きできる料理と冷凍保存できる料理を作り、お米は1週間分を1度に炊き冷凍保存。

冷蔵保存より味が落ちず、一度に多くたけたほうが、ふっくらしたおいしいものになります。

きんぴらごぼう、ドライカレー、ひじきの煮物、切り干し大根は冷凍でき便利なおかず。

ごはん、おかずは1回分づつ保存容器に入れて冷凍し、2~3日中に食べる予定なら、保存容器に入れ冷蔵保存を。

平日勤務していれば、帰宅後あまり時間がないのが普通ですが、まず冷凍に向く料理のレシピを集めましょう、あと1ピン作れば献立okという状況、あるいは暖め直しのみで献立が仕上げられるよう工夫を。

エコクッキングできるシャトルシェフ

長時間煮込み料理するとき、電気、ガスなど光熱費が気になるもの。ですが、真空保湿調理器シャトルシェフを利用すると、加熱時間が短縮に。

これは調理なべを普通に火にかけ調理したら、煮込む代わりに沸騰した調理なべをそのまま保温容器に入れるのみで、あとは放っておくととろ火でじっくり煮込んだ料理が完成。

カレー、シチューは5分ほど沸騰させたら火を止め後は保温調理器に入れて待つこと30分以上。

パスタをゆでるときも1分ゆでれば火を止め表示のゆで時間、保温調理に入れておけばいいだけ。固茹で卵は沸騰したら火を止め、残り15分は保温調理器へ入れるだけで完成。

加熱時間はとても短くて、電気代の違いが実感できます。煮込んでいる間、部屋があつくならず、吹きこぼれるようなこともなく、鍋につきっきりになることもないです。

保温の力で煮込みますから栄養も逃げにくいです。

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