部屋の乾燥を防ぐには

部屋の乾燥が気になる季節ですが、エアコンの暖房でも部屋が乾燥してきて、風邪をひきやすくなったり、のどが傷みやすくなったり。

なるべく部屋の湿度は保っておきたいもの。湿度計を買っておけば便利。


洗濯ものを室内干しにといったことはよくあり、暖房をつければ曇った日外よりも乾きやすいことがあります。

室内星用洗剤を使うと、部屋干しの臭いが気にならなくて、いい香りの柔軟剤を使えば部屋がいい香りに。

ハンガーに濡れタオル数枚干すことにより、洗濯ものの室内星と同等の効果が得られて、加湿器を買わなくても湿度を保てます。10枚ぐらい一度に干せるハンガーが便利。

レック フリーグリップ 10連 ハンガー

アロマオイルを落とした湯で濡らしたタオルを干すと、部屋がいい香りになって気分がよくなります。かたく絞り過ぎないことが大事。

湯気が出る料理をすることで一石二鳥に。

茹で卵や野菜をゆで冷凍。

食事のときラーメン・うどんなど面料理を作る。

鍋で煮ものを作る。

一回にたくさん作り保存できるようにすれば、ガス代節約にもなります。

フローリングを水拭きするだけで湿度を保つ効果があり、カーペットなどいい香りの防臭スプレーでしめらせて見てもいいです。

洗面所に置く洗濯用品の収納法

洗面所に洗濯用品を収納する方法ですが、あれこれいろいろ洗剤を持ち過ぎないことが大事。まず使う洗剤を厳選しましょう。

最近いろいろ香りがいい洗剤が出回っていて、その日の気分で香りを楽しめるよう洗剤を変えることもあるでしょう。その結果洗剤だけでも複数種類があり、柔軟剤、おしゃれ着洗い洗剤、部分洗い洗剤など加えるとかなりの数に。

洗剤類はそれぞれ1つあればよく必要最低限に。

洗濯机上の空間を利用し棚を作って、ここに洗剤2種類起きます。毎日使いますから、簡単に手に取れる場所は時間の節約に。

棚汚れ防止にプラスチックケースを使い、汚れたらさっと洗うことができ便利。

洗剤容器はほこりも付きやすく拭き取ることも大事。

てまを省くために容器を少なくし、見た目もすっきりしてください。

使用頻度が少ない洗剤、ネット、詰め替え用は洗面台下に収納を。ここならほこりをかぶらず清潔に保管可能です。

棚置きすることにより、すぐに取り出せ洗濯もスムーズに、必要な物だけしか目にすることがなく、快適空間になります。


キッチンにおける保存容器収納法

料理など保存するとき便利なタッパーなどの容器は小さいものから大きなのまで色々そろえたくなります。ですが、数が増えればとてもかさばってしまって困ってしまうでしょう。

わたしはすべての容器を重ね引き出しの中にしまってます。

蓋は蓋、容器は容器でかさねます。
蓋は縦に収納し省スペース化を。

保存容器は100円ショップ、スーパーなどいろいろなところで売られていますが、メーカーによりサイズや形が微妙に違ったりします。

色々なメーカーのものをバラバラにそろえると、うまく重ならなくて、かさばりがちで卯野で、同じメーカーのものできれいに重ねてください。

プラスチック容器は日に当たれば溶けてしまいますから、危険。ガスレンジの側など火の気のある所に置かないように。

使ってないものは収納。マフラーをうまく収納するには

私はマフラーをたくさん持っていて、家族も1人3本ずつぐらい保有してます。その為収納もしっかりしないとごちゃつきます。

マフラーは掛ければ落ちたり見栄えを損なうことがあり、そのため私はクルクル丸めたりたたんで、チェストの中に収納。深めで大きめの引き出しに入れてます。

幅が広いのはたたんでしまいます。丸めて入れてみると高さが出て入れにくくなり、幅が狭いのはクルクル丸め入れてます。そうしてみれば収納スペース節約に。

マフラーは防虫に注意を。柔らか素材ですから、すぐ虫にやられてしまい、防虫剤をしっかり入れてください。

そして、使用中のを洗濯しないで使用してないものの中に入れるのはやめてください。汚れがつき、虫も入ります。

使用中のはそれぞれコートをかけるハンガーの首部分にかけ、ここにあるのは予備のもの。

私は冬、いろいろな外出に応じマフラーを使い分けしていて、収納のためにも普段使うのはコートと一緒に、球にしか使わないのは収納ケースに分けることが大事です。

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