レンタルBR/DVDを通して観る、ボリウッドを中心とした、インドの映画の世界。

 引き続き4回目の記事です。

[まとめ]

 なかなか探すのが大変な作品もありますが、今では多くの人たちが、ブログを始めネットで、これら「ボリウッド映画」を取り上げており、DVDやBRの「予告編」などでも出てくるので、じわじわと人気が広がっているのではないかと実感している。

 ハリウッドとの協業や技術的提携も進みつつあるようなので、近年の作品におけるCG技術も、「すごい」とうなるほどである。

 多くの言語があるため、字幕があっても、映画館でのものと、レンタルのものとは多少異なっていたり、いろいろ複雑な事情もあるが、これからますます、話題の映画も目にすることの多くなることでしょう。

 いろいろなオマージュを含む作品も多いようだけど、それはまだ知らなくても当然。

 ここ数年、大ヒットする作品の「興行収入」は、全世界においても目をみはるものがあり、中国、ハリウッド、などと肩を並べる映画大国なのである。

 かって、「マトリックス」シリーズの最後に出てきた「インドの少女」らしき人物は、別の意味での象徴であったかもしれませんが、インドのめざましい映画産業の発達は、日本においても、とても興味深いものがあります。

 最初は、「ちょっとよくわからない」ところもあるけれど、「観れば観るほど面白い」と、あなたもハマルかもしれませんよ~。

以上です。
ご覧いただきありがとうございました。


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