子供はお菓子が本当に好きですよね。今回ハロウィンでも街中を子供たちと一緒に回りましたが、目的は一つ。お店の中に入ってお菓子をもらうこと。そして、沢山お菓子をもらえるという満足感は見ていて子供らしいと感じませんか?今、ホットな世界で最も若い起業家のヘンリー君も実は、このお菓子からビジネスを始めたようですよ。

■お菓子屋をオープン

今から4年前の7歳の時に1袋1ポンドの肥料を売ったり、慈善団体のフリーマーケットでゲットしたアイテムをeBayで売るなどして経験を積み、ついにお菓子屋をオープン。すぐに有名になり、70以上の卸業者に販売するようになりました。

■現在のお店の名前は “Not Before Tea”

現在は、お菓子だけではなくバック衣類書籍も扱っているようです。子供に必要なアイテムが増えたみたいですね。

パッケージもかわいい

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子供が喜びそうなパッケージもポイント大。

見た目も良いし美味しそう

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画像から美味しい匂いが漂ってきそうなカラフルでお洒落なお菓子たち。

まるでお菓子のよう

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チョコレートボックスに入ったフルーツやアイスをモチーフにした消しゴムが可愛すぎ。

可愛くて便利そう

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学校用にもお出かけ用にも良さそうなリュックサックですね。

読んでみたい。。。

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子供の時から本を読む習慣を身につけることは大切ですよね。そして、こんな本をもらったら嬉しいかもしれませんね。

■著書 “Pip Gets a Job”

この歳で本まで書いてしまうというのも一つの才能かもしれませんね。

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自分の店で働くねずみについての内容のようです。何だか読んでみたくありませんか?

わずか11歳で週に1,500ユーロの平均売上高は、おそらく世界で最も若い起業家です。ヘンリー・パターソンは、自分の年齢層が好きなお菓子からビジネスを始め今や飛躍的に向上しています。

出典 https://it.notizie.yahoo.com

いかがでしたか?同世代の子供たちが好きなお菓子からビジネスを始めたヘンリー君。今後もますます飛躍すること間違いなしでしょう。

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