Plant-MFC annimatie

出典 YouTube

植物から電力を生み出している。  植物の力で街灯に光を。
すでにオランダでは実用化済

水中の微生物

出典 YouTube

くるくると…なんだか可愛いと思えるのですが…ちっちゃすぎるヒーローですね!

数年前の出来事です。私、あるものたちの声を聞いたことがあるんですよね。
人に話すと頭大丈夫か?と心配されそうで(病院に運ばれそうで)誰にも話さずにいたのですが…聞いちゃったんですよねえ

微生物の声!!

安心安全な肥料を心を込めて作り、感謝の気持ちを声高らかに話しかけながら撒きましたら。

見事なスタンディングオーベーションな声が…
ビックリ仰天!ですよ!!あたしゃ、その場に立ちすくみましたが、やまりません!

「そっか、そんなに嬉しかったですかね」とえへへ笑いにてその場を立ち去りましたが、
こんな不思議なこともあるんですねえ。(頭おかしいって思わないで下さいませ・思われてもしょうがないか…)

ま、そんな事もあったのですが、微生物!その存在はちっちゃすぎて見えないけれど凄いです!

この者たちのお蔭にて、人類のエネルギー問題が見事解決する日がやってくるかもです。

オランダではすでに実用化されているという自然エネルギー。オランダの企業「Plant-e」が開発したのは、植物を植えた湿地から電力を“収穫”する技術。微生物が有機物を消費する際には、電子が放出されている。そこに電極を設置することで電子を収集、電力を生み出す仕組みです。

水と植物と微生物 そして光 美しく調和に満ちた、目にも心にも優しく自然で
奇跡の星 地球の恵みの循環ですよ!





ミタール・タラビッチの予言より
人々は畑で働くのではなく、正しい場所や間違った場所などあらゆる場所を掘削する。だが、本物のエネルギー源は自らの周囲にある。エネルギー源は「見えないの?あなたの周囲にある。私をとって」などと言うことはできない。長い年月がたってからやっと人間はこのエネルギー源の存在を思い出し、地中に多くの穴を開けたことがいかに馬鹿げていたのか後悔するようになる。(ヤスの備忘録より)

↑あの日のように、人間に彼らの声が聞こえたら…もっと早くあの怖いリスク満載な「核」と言う名のエネルギーなどに頼らずともよかったのかもしれないなあ~と 思う

これが実用化され普及すれば、コンクリートジャングルは過去の産物ですね!

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yachamanneiru このユーザーの他の記事を見る

息子二人の母です。シングルマザーの視点から見えてくるものが、意外にも人間行動心理を掘り下げていて、学びの毎日です。見えた感じた知った解った面白い!これはダメですやん!を、書き綴ります。

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