美味い一服に
癒してもらった、
お礼に何ができるか。

「何もできない」のだ、
何もでもないから
せめて感謝の気持ちを
しっかり伝える。

やめるときがきても
感謝は永遠、
美味い思い出も
不味い思い出も
すべて大切な宝物。



自分よがりな癒しを
人間様はタバコに
好き勝手に
要求してきた。

タバコさんは
人間ごときに
好き勝手に
都合のいいように
使われてきている。

何も悪くないのに
悪物扱いする
人間ごときに、
愛のかけらもなく
捨てられてきている。



いいのかな?
禁煙は愛などと騒いで。

本物の愛を知らず、
愛煙家を批判して、
禁煙は愛などと
偽善を主張して
いいのかな?

たった一度でも、
錯覚だとしても、
美味いと感じる
一服を体験したのなら、
人間として
タバコに感謝するのは
当然なのではないか?



【愛煙セラピー「2061」】 

『確かに美味い一服には
何度も癒されてきた、
というのであれば、
その事実に対して
ひたすら「感謝」。』

2015/11/05
愛煙セラピスト
志村嘉仁

「確かに癒された、
けど有害ですよね?」
じゃないのだよ、
癒されたのだから
感謝だけでいい。

有害だと言うのなら、
人間のほうが
よっぽど有害。

タバコの有害性を
主張する暇があるなら
感謝しまくるべき。

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愛煙セラピストの志村嘉仁(しむらよしひと)です。
タバコをやめたい人へのメッセージを配信しています。

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