こたつ、湯たんぽで電気代を節約

電気節約は貧乏くさいと思わないで節約しましょう。


そのためにあまり細かな計算をしないこと。前より電気を使ってない時、電気代は減っているぐらいの気分でやってみたほうがいいです。

掛け布団や敷布団を厚めにし、なるべくからだの温度が覚めないようにしましょう。
そして、座布団、クションも厚手に。
部屋の戸を締め、カーテンを長めにしたり、窓用防寒グッズで対策を。

床から冷えも影響しており、そこで保温と保冷シートをうまく利用してください。

ふろの湯を保温するとき利用するアルミがついた保温シートを敷布団の下に敷いて詰めてみましょう。

掛け布団1枚だと出入りの旅空気が漏れて、この毛布があれば、かなり違い、こたつ専用のものか、タオルケットでもいいです。

サイズ豊富で、使い方に合わせ選べる湯たんぽ。なるべく大きなものがいいです。かならず説明書の制限温度を守って、包んで、低温やけどしないように。

75~85㎝ぐらいのこたつなら、湯たんぽ2個入れて、しばらくすればポカポカし、スイッチ入れなくても平気。

または低い設定にしておきましょう。

こたつは足を温めてくれた異音が下がりにくくて、空気が汚れず体にいいように思えますが、なかなか出たくなくなって、同じ姿勢になるので、身体も動かしましょう。

東京一人暮らしの食費

一人暮らしなら、かなりお金がかかるのが東京で、つい外食や惣菜に頼ったりします。
そして腐らないように、揚力が少ないものを買えば割高。


そこで東京で一人暮らしをしたときの食費趣味レーション、節約のためのアドバイスを紹介。


私が東京で一人暮らしをしたとき、1か月の食費総額は約15000円で、かなり頑張って節約しました。

東京は物価が高いですから、覚悟が必要。
米5キロ 2000円
食パン 500円
乳製品・卵 1000円
野菜 2500円
肉、魚 6000円
外食費 3000円

これ以外に調味料がないときは、必要になってきて、コメは1人1か月5キロは食べきれず約2か月です。

総菜、弁当は、自分で作るより割高になり、面倒でもなるべく手造りをして、一人分が難しければまとめて作って、カレー粉、ケチャップで味を変えてみて楽しめるように。

総菜、弁当は塩分が高くて、控えて健康に

食費で一番抑えておきたいものは外食費で、仕事で、断るのが難しいということも。この予算は月3000円と決め余ったら貯めていくと外食にも対応できます。

職場は手作り弁当で、出費を控えましょう。

小容量なら割高で、纏め売でうまく保存を。野菜はさっとゆでるか、調理した状況で冷凍保存しておくことができ、コメも食べきれないから2キロ買うより、5キロにして大きなタッパーで冷蔵保存すれば、節約になります。

切り売り野菜は切り口から傷んできますから、損するので、切ってないまるごと野菜がいいでしょう。

一人の食費を抑える方法

生活費で簡単で大きな節約ができるのは食費。
まず最初にその月に使う食費を現金化し、カードやその度おろしていたら大変。
実際に現金を見れば、どれぐらい食費を使ったかが明確に。

スーパーで買い物するとレシートを保管し、それを見返せば無駄なものがわかります。

ただ安いといって使いもしないものは買わないようにして、作るものをしっかり決めて必要な物を買ってください。

ですが保存が長期間できるのは買ってもよく、パスタは買っておけばコメがないときに役立てられます。

利用するスーパーは値段が安いより、近くにあるといったことを優先したほうがよく、そうでなければ節約が面倒になります。

コンビニはコストパフォーマンスがよくありません。

買い物インドは食材を使い切ってからで、カレーみたいに作り置きのようなものは3日は行かなくてよく、週に2,3日ぐらい。

買い物は空腹で行くと無駄遣いします。

食材は新鮮な物より値引きシールが張っているものを選び、肉は新しかったり、古くてもその日調理してしまうので関係ないです。

私は基本2種類のおかずをつくって、それを交互に食べてます。私は、1日2食で、牛丼、カレーなどそれだけで満足できるものを。
お金に種類なら1500円、3日かけ食べれば1日500円、1食分は250円


飲み物はミネラル水を買って水道水も安上がりですが、毎日飲むのもと思いました。

衛生面を含めたトイレ節水法

まいにち使うトイレですが、汚物を流すので清潔にしたいです。ですが、トイレは1日何リットルも使います。

私は自宅でも外でもトイレはしっかり流れないと嫌と、大の水を使ってましたが、それは大便以外必要なく、小便なら小の水で十分。


台なら1回で流れる量は、今のトイレは約8リットルで、小なら6リットル。

湯船で水をためて、残りを洗濯に回すように少しトイレにも回してください。

バケツ、容器にくみ、トイレに置き、冷房が効いたり、寒い部屋にいるときトイレが近くなり、頻繁ならこちらで流すという方法なら、水節約に。

来客時は、水を隠す場所がなければ避けたほうがいいかも。

水道代がこれで500~1000円変わりました。

注意点は、何回かトイレをして流すこと、大便のとき小の水を使うことで節水になりますが、トイレの黄ばみや悪臭によくないので、やめましょう。

トイレはたくさん水を使い、毎日利用しますから、積み重ねが節約に。

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